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zoom RSS 首都圏ラジオ2014年10月改編&ナイターオフ番組

<<   作成日時 : 2014/10/12 11:26   >>

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 10月も中旬になりましたが、10月の改編とナイターオフ番組を取り上げます。ついでに9月分で書き忘れたものも少々...
 10月の改編は週一番組で色々あったようでありますが、帯ではニッポン放送が山口良一の今日もいきいきあさ活ニッポン(月〜金 午前4時半から6時)が9月29日から放送開始となった。アシスタントがいない番組らしい。山口良一はニッポン放送としては80年代半ばにオールナイトニッポンを担当してプロレス好きというか新日本プロレス好きをアピールした事が話題となっていた。今ではプロレス観戦等は新日本だけではないようであるが...また20年以上前には土曜日の朝の番組を担当していた時期もあり、この番組で伊集院光がリポーターデビューを果たしたという。
 山口良一の帯の早朝番組は以前文化放送で行っていた時代があったが...どうなるのでしょうか?
 週一ではTBSの週末の番組では朝日放送制作の番組が複数ネットされる事になった。ちなみにTBSラジオはOBCの司馬遼太郎の短編傑作選という朗読番組(土曜午後6時から30分)がネットされている。
 堀尾正明の番組のアシスタントが秋沢淳子から長峰由紀に交代していたが、番組最後のクロストークで永六輔のテンションが田中雅美や秋沢淳子の時代と比べると上がっていた。永六輔にとってはアシスタントは長峰と外山しか土曜ワイドは認めていないんだなぁということが分かる。雨宮と堀井は認められていなかったんだなぁ。
 また土曜の生島ヒロシの番組に元フジテレビの寺田理恵子がアシスタントを担当し、14年ぶりの活動再開となったことも話題となっている。寺田は生島企画室の所属となっている。
 ニッポン放送ではオールナイトニッポンでナイナイが矢部浩之が降板し、岡村隆史が単独で行うこととなったのが話題となった。終了に関して太田光がラジオでニッポン放送を批判していたが、矢部からの降板申し入れということが分かり太田は後日謝罪した。
 出演者変更では文化放送が吉田涙子の報道への異動により、くにまるジャパンのパートナーに変更があり、吉田の異動で仮に水・木担当だった加納有沙は月曜日へ、月曜の石川真紀は水曜日に、木曜は久保純子が入る。石川の異動は吉田が担当していた親父情熱を担当することになったからと思われる。土曜出勤となったため、月曜出勤とすると週一しか休みがないということになるからなぁ。
 ニュースパレードは火〜金は石川真紀のままであるが、月曜日は太田英明から鈴木純子に代わった。
 大竹まことゴールデンラジオはレポーターが火と金が交代し。火は三遊亭とむからタブレット純、金はザ・ギースからラバーガールに交代した。コラムコーナーは火曜日に湯浅誠から深澤真紀に交代して真鍋にとってはやりやすくなったかなぁ。まぁ湯浅は曜日横断の企画とかに非協力的だったしなぁ。湯浅は笑瓶と同じ不定期出演となる。
 ナイターオフ番組ではTBSは今年もトップ5と8時からはオレーラという中年のための番組でブラザートムらが担当し、アシスタントのTBSアナも外山恵理、堀井美香、秋沢淳子と見事な中年?の女性アナが務める。
 文化放送は砂山圭太郎MCのオトナカレッジは昨年と代わらず、6時半からは音楽番組を今年も放送と変化が事実上ない。
 ニッポン放送は今夜もオトパラ!(月〜金午後5時半から8時50分)。松本ひでおが復活し、上柳昌彦と組んで月〜木を担当、金曜日は六角精児と煙山光紀が担当する。また土曜日は師岡正雄が担当し、板東英二がコーナーを持つことも話題となっているが、来年への解説者復帰への足がかりなのではという意見があるが...
 オトパラのフロート番組に小島奈津子が今季も担当しているが以前は中村雅俊の美女対談というのがあり、ネット上ではこれにちなみ洗川雄司がAVとグラビアに詳しいことから洗川雄司の美女対談(グラビア、AV限定)をやったらどうかという意見も出ていた。
 9月書き忘れは元日テレの宮崎宣子が離婚をしたが、担当する文化放送の番組で報告し、その日はねたとなっていた。菊池桃子が事実上封印していたのと対応に差が出た。ちなみに桃子は録音、おバカは生。どちらも土曜の放送である。
 NACK5のヒッツザタウンではよしもとが幕張だけでなく大宮でも劇場を開設したため、午後1時半からよしもと芸人がゲストに出るコーナーが出来て、レギュラーが出演していたことがあって驚いた。
 8月の調査で同率ながら全番組とトップであったゆうゆうワイドでは調査期間中にペコロスの母に会いに行くで主演した赤木春恵が出ていたが、丁度そのときにモデルとなった人が亡くなるということがあった。またペコロスの話が中心というのは分かるが金八の話題がほぼなく、伝言大賞でようやく金八のメールが読まれるということがあった。なんというかゆうゆうワイドだけでないが、オレの世代というかおれに思い入れのある作品について俳優が取り上げられる時に触れられないことが間々あるんだよなぁ。三浦洋一亡くなったときもワイドショーではつかこうへい劇団の頃の話ばかりだったしなぁ。
 ゆうゆうワイドの蝮のコーナーについては10月に取り上げます。





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