CWC2012 コリンチャンスが世界一

 クラブナンバーワン決定戦であるクラブワールドカップ決勝戦が横浜国際総合競技上で行われ、南米代表のコリンチャンス(ブラジル)が欧州代表のチェルシー(イングランド)を1-0で破り初優勝を果たした。南米勢の優勝は6年ぶりとなった。
 試合は前半から激しい試合となったが、チェルシーはコリンチャンスGKカッシオの好セーブの阻まれ得点できなかったりした。
 後半も前半同様激しい展開となったが、24分にゲレロが最終的に決めてコリンチャンスが得点を挙げ、結果的にこの1点を守ったが、その後はチェルシーが猛攻を見せるもカッシオの好セーブ、バーに当たる、オフサイドと嫌われる等して得点を挙げられなかった。
 また後半45分にチェルシーのケーヒルがエメルソンに対して蹴ったということで一発退場となった。

採点は日本テレビ
実況:田辺研一郎。特別になしといいますか。 6.0
解説:都並敏史、北沢豪。俺の思ったほどではないが... 5.0
リポート:コリンチャンス・中野謙吾、チェルシー・寺島淳司。特になし。 5.5
カメラワーク:選挙のせい画面が狭くなったことや、ケーヒルのシーンが...試合が面白かっただけに... 4.5
スタジオ:手越祐也、西尾由佳理、ザッケローニ、中澤佑二、明石家さんま。今年もさんまは出てきたが選挙ということもあり昨年のようなことまでには至らなかったのだけは救い。 4.5

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