新日10・11両国大会 昨年のネタで申し訳ありませんが、小島聡が2月にIWGPに挑戦することが決まったようなので、全日辞めてフリー転進後初めてIWGP王者になった10・11両国大会を取り上げます。 10月17日放送分は小島がIWGPを獲得した試合、24日放送分は中邑と後藤の同期対決で後藤が勝利した試合とTAJIRIと矢野通との試合、31日放送分は棚橋弘至… トラックバック:0 コメント:0 2011年02月02日 続きを読むread more
新日本プロレス1・4東京ドーム2011 パート2 新日本プロレスの1・4東京ドーム大会パート2として1月9日、16日、23日に放送されたものを取り上げます。 9日放送分はメインのIWGPヘビー級選手権の試合で当日深夜に放送されたのとほぼ同じ内容なので割愛させていただきます。昨年のようなノーカット版ではなかった。 16日放送分は真壁刀義対田中将斗との因縁の一戦で真壁がリベンジ(… トラックバック:0 コメント:0 2011年01月28日 続きを読むread more
新日本プロレス1・4東京ドーム大会2011 新日本プロレスの東京ドーム大会が1月4日に行なわれ、その日の深夜というか翌日未明に75分くらい放送されていた。 カードはIWGPジュニアヘビー級選手権の王者・プリンス・ディビット対挑戦者・飯伏幸太戦はディビットの勝利で4度目の防衛に成功。 中邑真輔対潮崎豪戦は膝にこだわった中邑がボマィエで勝利したが、潮崎は膝を必用に攻めていた… トラックバック:1 コメント:0 2011年01月05日 続きを読むread more
新日本プロレス G1タッグリーグ2010 久しぶりのプロレスねたですが、今回は新日本プロレスの10・11両国大会にしようと思いましたが、そのうちの1週分の放送の録画が見れていないので、飛ばして先に11・7後楽園大会を取り上げます。 11・7後楽園大会は一応新日のタッグリーグ戦の準決勝・決勝戦が行なわれた。このG1タッグリーグ戦は途中行なわれなかった年もありましたが今回で1… トラックバック:0 コメント:0 2010年12月16日 続きを読むread more
新日本プロレス9・26神戸大会 新日本プロレスの両国大会が終わりIWGPヘビー級も小島聡に交代しましたが、その前の9・26神戸大会が10月3日と10日の2回に分けて放送されたのでその模様の記事に行きます。 3日はメインのIWGPヘビー級選手権の真壁刀義に田中将斗が挑戦する試合が行われ、真壁がニードロップからのフォール勝ちで防衛に成功した。試合後は小島が出てきたり… トラックバック:0 コメント:0 2010年10月17日 続きを読むread more
G1クライマックス2010 20回目を迎えた新日本プロレスの夏のイベントG1クライマックスが8月6日から15日まで行なわれ、16選手が参加2ブロックに分かれ小島聡と棚橋弘至の二人の間で決勝戦が行なわれ、小島聡が勝利して初優勝、20回目にして初めてとなる新日本プロレス所属選手以外での優勝となった。また小島は史上3人目のG1、チャンピオンカーニバルの優勝者となった。… トラックバック:0 コメント:0 2010年10月16日 続きを読むread more
新日本プロレス 7・19札幌大会 新日本プロレスの7・19札幌大会が7月25日、8月1日・8日の3回に分けて放送された。 25日放送分はメインのIWGPヘビー級選手権は王者の真壁刀義が挑戦者の中邑真輔を下して2度目の防衛に成功。中邑の膝攻撃に真壁は苦しんだがどらごんスープレックスホールドで下した。リターンマッチで返り討ちにあわせたことになる。 8月1日放送分は… トラックバック:0 コメント:0 2010年10月02日 続きを読むread more
新日本プロレス6・19大阪&スーパージュニア ワールドカップ以降プロレスの記事がなかったので入れておかないとリクエストのある清野の採点にたどり着けないために、とりあえず、新日本プロレスの6・19大阪大会と毎年恒例のスーパージュニアの記事に今回はなります。 テレ朝のプロレス中継は6月20日がワールドカップのためになし、7月18日は全英オープンのために中継がなかった。という事で6… トラックバック:0 コメント:0 2010年09月30日 続きを読むread more
レスリングどんたく2010 5月3日、福岡国際センターで新日本プロレスのレスリングどんたく2010が行なわれ、5月9日から6月6日の5週にわたり放送(いずれも未明放送、関東での話)された。 1週目の9日はメインである中邑真輔対真壁刀義のIWGPヘビー級タイトルマッチが行なわれ、中邑優位かと思ったら、真壁が雪崩式パワースラムを繰り出して中邑が右肩の古傷を痛める… トラックバック:0 コメント:3 2010年06月08日 続きを読むread more
新日本プロレス NJC2010&4・4後楽園大会 新日本プロレスの今回の記事はニュージャパンカップ2010の模様と、ニュージャパンカップの優勝者に与えられるIWGPヘビー級選手権の挑戦の試合となった4・4後楽園大会の模様を取り上げます。 ニュージャパンカップは15名が参加、1回戦は3月21日未明に放送され、田中将斗が中西学を、高橋裕二郎が永田裕志を、内藤哲也がカール・アンダーソン… トラックバック:1 コメント:2 2010年05月12日 続きを読むread more
2010年1月から3月の新日本プロレス中継 新日本プロレスの記事は1・4東京ドーム大会の当日深夜放送分を最後に途絶えてしまいましたが、とりあえず1月から3月分の放送を取り上げます。といっても3月14日放送分までとしますが、21日以降はNJCトーナメントで4月にまたがるため14日分で区切ります。 1月の4週分は1・4大会の即日ダイジェストのノーカット版で、10日は中邑対高山戦… トラックバック:0 コメント:0 2010年04月27日 続きを読むread more
新日11・8両国&12・5名古屋決戦 新日本プロレスの1・4を終えて、2・14両国大会が待っていますが、その前に昨年の11・8両国大会と12・5名古屋大会の放送について記事にします。 11・8両国大会は15日に中邑と棚橋とのIWGP戦(中邑の勝利)、22日には田中将斗対後藤洋央紀戦(田中の勝利)やTAJIRIの試合、29日にはIWGPタッグ、チーム3D対バーナード、ア… トラックバック:0 コメント:0 2010年02月03日 続きを読むread more
蝶野正洋、1月末で新日退団フリーへ プロレスラーの蝶野正洋が1月末で新日本プロレスとの契約が終了し退団して以降はフリーで活躍することが分かった。 蝶野は現体制とあわなかったのかな?新日もユークス傘下になってから業績も改善されているという。NOAHに売上高が抜かれたが、逆転したのか?良くその辺は分からないが。 というわけではないが、1月4日の東京ドーム決戦の模様が… トラックバック:0 コメント:0 2010年01月22日 続きを読むread more
新日本プロレス1・4東京ドーム レッスルキングダムⅣ 新日本プロレス1・4東京ドーム大会が行なわれ、その深夜に4試合カット有の放送がなされた。 結果は予想通りが3試合、ジュニアだけがタイトル移動しこれは予想が外れた感じであった。 IWGPヘビー級選手権は王者の中邑真輔が挑戦者の高山善廣をボマィエで下して防衛の成功であったが、意外とかみ合っていたな。高山の調子がよかったこともあるけ… トラックバック:1 コメント:0 2010年01月05日 続きを読むread more
新日本プロレス 9・27神戸大会 新日本プロレスの9・27神戸大会の模様が10月4日と11日の未明に放送された。 1週目の4日は棚橋の返上したIWGPヘビー級の王者決定戦、中邑真輔が真壁刀義をボマィエで下して第53代の王者となった。試合後にマイクアピールしていたが、猪木との差はいろいろあるが、一つはっきりいえることは、中邑はプロレスファン以外に知名度が低いことであ… トラックバック:1 コメント:0 2009年10月11日 続きを読むread more
G1クライマックス2009名勝負戦その2 新日本プロレスはG1がとっくに終わり、9・27神戸大会が終わり、10・12にも大きな大会を控えているというのに、放送はG1を9月27日の放送までしていた。神戸大会の行なわれる前の晩だから仕方ないとはいえ... という事で20日と27日放送分の感想から。傑作戦だから同じ日に行なわれたものが別の週に放送されるのは当たり前ではあるが、面… トラックバック:0 コメント:0 2009年10月01日 続きを読むread more
新日G1クライマックス2009名勝負戦その1 新日本プロレスの夏の恒例行事であるG1クライマックスが先月行なわれたが、放送は9月になっても続いている。結果は真壁刀義が初優勝し、中邑真輔が準優勝、なおIWGPヘビー級タイトルを保持していた棚橋弘至が骨折により長期欠場し、タイトル返上して9月27日に真壁と中邑による王者決定戦が行なわれるということで、9月中はG1名勝負戦で引っ張るのが… トラックバック:0 コメント:2 2009年09月17日 続きを読むread more
新日7・20札幌決戦 2日連続となる新日ネタは7・20札幌・月寒アルファコート大会です。 放送は7月26日と8月9日の2週に渡り放送されたが、この時期はメジャーゴルフ大会や世界水泳があったから、7月19日と8月2日は放送がなかった。 1週目は棚橋と杉浦のIWGPヘビー級選手権で棚橋が勝って初防衛に成功したのであるが、予定通りというか... 2週… トラックバック:0 コメント:0 2009年09月16日 続きを読むread more
新日6・20大阪府立決戦 三沢光晴が亡くなってプロレスの記事を書かなくなりましたが、約3ヶ月ぶりにプロレスの中継採点を行ないます。 ネタは新日本プロレスの6・20大阪府立大会です。放送は6月28日、7月5日、7月12日の3週にわたり放送された。 6月28に放送分は中西学のIWGPヘビー級防衛戦であったが、試合棚橋が勝利して52代の王者になった。中西は初… トラックバック:0 コメント:2 2009年09月15日 続きを読むread more
ベストオブスーパージュニア’09 新日本プロレスのジュニアの祭典、ベストオブスーパージュニアが開催された。放送は今年も2週にわたり放送され、1週目の放送に三沢の訃報が入りテロップを流していた。ビガロの訃報のときは遅れていたが、今回は遅れなかった。三沢追悼企画は2週目に行なわれ、コメント、2002年の東京ドームでの三沢対蝶野のダイジェスト、最後のほうで馳浩の呼びかけによ… トラックバック:0 コメント:0 2009年06月21日 続きを読むread more
レスリングどんたく2009パート3 大リーグのドラフトがあり、スタン・ハンセンの息子がシアトル・マリナーズに6巡目で指名されたり、モハメッド・アリの養子がドラフトに指名されたりと色々あったようです。 強引な前振りですが、ハンセンもアリも大昔に新日に上がった経験があります。 ということでレスリングどんたく2009の最終回は真壁・本間組対中邑・矢野組戦とタイガー・金… トラックバック:0 コメント:0 2009年06月12日 続きを読むread more
レスリングどんたく2009パート2 新日本プロレス5・3福岡大会の2回目は24日と31日放送分からです。 24日放送分は天山特集という形で、福岡大会の他にNOAHでの小橋とのタッグ対決も放送されていた。 31日は永田と飯塚のチェーンデスマッチ、中西のタッグ戦が放送されていた。 天山は小島と組んでジャイアント・バーナード、カール・アンダーソン組と対決して天… トラックバック:0 コメント:0 2009年05月31日 続きを読むread more
中西学がIWGP王者に 5・6の新日後楽園大会から3週間近くが経ちますが、ようやく17日に放送されたのを見ることが出来ました。中西学が中2日とはいえ棚橋弘至から王者を奪うとは誰が思ったか。NOAHで田上がかつて力皇から奪ったことはあり、田上はその前にアクション起こしているのに対して、今回は中西はアクションを起こさず、メキシコでのインフルエンザ騒動によりミステ… トラックバック:0 コメント:0 2009年05月27日 続きを読むread more
レスリングどんたく2009 5・3福岡で8年ぶりになるのかな?GWの福岡大会が行なわれた。10日にメインのIWGPヘビー級選手権が行なわれ王者の棚橋弘至が挑戦者の後藤洋央紀をハイフライフローで下して3度目の防衛に成功した。棚橋はその次の6日に行なわれた防衛戦で中西学に負けて王者から陥落するのであった。 しかしまた後藤かよという印象は拭えなかったが、試合自体は… トラックバック:1 コメント:0 2009年05月25日 続きを読むread more
新日4・5両国決戦パート2 4月13日に4・5両国決戦のメインの記事を書いてから約40日がたちまして、新日も色々変化がありましたが、まずは4・5のメイン以外の放送のまとめに行きたいと思います。 2週目の4月19日分はタイガーマスクとブラックタイガーのIWGPジュニアヘビー級選手権がベルト・コントラ・マスクが行なわれ、両者リングアウトのあと延長が行なわれタイガ… トラックバック:0 コメント:0 2009年05月24日 続きを読むread more
IWGPヘビー級選手権 棚橋弘至対カート・アングル戦 4・5両国大会の模様がこの週末に1回目の放送がされて、メインのIWGPヘビー級選手権、王者・棚橋弘至対挑戦者のカート・アングル戦が放送された。試合は王者の棚橋弘至が15分11秒ハイフライフローでカート・アングルからピンフォール勝利で2度目の防衛に成功した。 まずびっくりしたのは、アングルが体重を絞ってきたことである。普段113キロ… トラックバック:0 コメント:0 2009年04月13日 続きを読むread more
春のG1、ニュージャパンカップ’09 新日本プロレスの4・5両国決戦が終わりましたが、5・3のビックマッチの挑戦者を決める、春のG1と銘打った、ニュージャパンカップ’09が4・5の前に行われた。 決勝は後藤洋央紀とジャイアント・バーナードの間で行なわれ、後藤が勝利して初優勝、夏春連覇という結果に終わった。 試合は16選手が出場、吉江と中西の肉弾戦(吉江の勝利)、吉… トラックバック:0 コメント:0 2009年04月08日 続きを読むread more
新日2・15両国決戦パート3 新日本プロレス2・15両国決戦の3週目と4週目の放送が3月8日と15日の未明に行なわれましたが、その模様からです。 8日放送分は永田と後藤の対戦で試合は永田が予想通り勝利で後藤は俺は膝の痛みに負けなかったから買ったんだという態度を試合後にしていました。後藤は変に強気というかなんなのかといった感じです。 15日放送分はチーム3D… トラックバック:0 コメント:0 2009年03月15日 続きを読むread more
新日2・15両国決戦パート2 新日本プロレス2・15両国大会の模様が放送され、2週目はカート・アングル対ジャイアント・バーナード戦、ミスティコ対メフィスト戦が放送された。 ミスティコは体調が万全ではなかったらしいが、それでも飛んでいて最後は空中から脇固めのような形でギブアップで勝利。 アングルとバーナードの対戦は迫力ある対戦ではあったが、カール・アンダーソ… トラックバック:0 コメント:0 2009年03月03日 続きを読むread more
IWGPヘビー級選手権 棚橋弘至対中邑真輔戦 新日本プロレスの2・15両国大会のテレビ放映がようやくされました。1週目のカードはメインのIWGPヘビー級選手権の棚橋対中邑戦。幾度となく行なわれてきた二人の戦いであるが、今回はエースというのを問う一戦でもありました。結果は棚橋が勝利して新日のエースは棚橋ということに決定した一戦でもありました。 内容はいい試合でもありましたが、棚… トラックバック:0 コメント:0 2009年02月22日 続きを読むread more