ウィンブルドンテニス2014 男子決勝

 ウィンブルドンテニス最終日の6日に男子シングル決勝が行われ、ノバク・ジョコビッチが3時間56分の死闘の末、ロジャー・フェデラーを3-2(6-7、6-4、7-6、5-7、6-4)で下して優勝した。
 4強のうちの二人の対決ということで長時間の好勝負が期待されたが、その通りとなった。3-1でジョコビッチとなる寸前でフェデラーがひっくり返して最終の第5セットまでもつれ込み、第5セットも優位に進めたが、ジョコビッチがひっくり返す結果となった。

採点はNHK総合テレビ
実況:三瓶宏志。特になし。 6.0
解説:福井烈。特になし。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
インタビュー:アーは今年もスーマーカー。通訳は西村実千子。同じ質問でも品が違うなぁ。 6.0
 7月6日午後10時05分から7日午前2時25分まで生放送された。鳥海がワールドカップへ行ったため、三瓶が男子決勝再びになったなぁ。三瓶・星野・船岡・酒井が今回は実況等を担当したなぁ。酒井はワールドカップは外れたが...

"ウィンブルドンテニス2014 男子決勝" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント