世界卓球2011 女子シングル1回戦
世界卓球2011、ロッテルダムが8日から始まりました。今回は大会3日目に当る女子のシングル1回戦を取り上げます。
福原愛は北米チャンピオンで中国からの帰化選手でもあるチャン・モー(カナダ)と対戦して4-1(11-7、7-11、11-3、11-7)で勝利、石川佳純は19歳のフルチ(ルーマニア)と対戦して4-0(11-7、11-9、11-9、11-6)で勝利、平野早矢香は17歳のチェン(台湾)と対戦して4-0(11-6、11-9、11-8、12-10)で勝利。他の女子選手(石垣優香、谷岡あゆか、若宮三紗子、藤井寛子)も1回戦を突破した。
採点はテレビ東京(10日午後9時54分から11時24分までの放送分)
実況:植草朋樹。特になしというかいつもどおりかなぁ。 5.5
解説:近藤欽司(福原戦、石川戦)、樋浦令子(平野戦)。近藤はこれといってないが、樋浦は初解説だと思うが、平野の試合が第1ゲームと最終ゲームの最後だけなので事実上採点不能。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
リポート:相内優香。特になし。 5.5
スタジオ:福澤朗、秋元玲奈、AKB48の増田有華、仲川遙香。AKBのコメントは必要か? 5.0
試合は福原と石川はフル、平野は第1ゲームと最終ゲームの10-10以降終わりまで。
実を言うと9日も午後8時から9時54分まで「予選」と称した放送があったが、予選には日本人選手が登場しなかったこともあり試合の放送はなかった。代わりに紹介VTRを垂れ流し、会場で解説者に聞いたり、会場入りした選手へのインタビュー、今回は出場しなかった吉田海偉の解説?等があった。ここでは近藤欽司の掴みギャク、福澤の水谷隼へのノーパン質問や、決勝に進んだらAKBはノーパンで応援発言等が出た。
9日の出演者は、東京のスタジオからは福澤朗、秋元玲奈、吉田海偉、AKB48からは松原夏海、岩佐美咲、片山陽加、松井咲子、梅田彩佳の5名。ロッテルダムからは相内優香、近藤欽司、樋浦令子。
福原愛は北米チャンピオンで中国からの帰化選手でもあるチャン・モー(カナダ)と対戦して4-1(11-7、7-11、11-3、11-7)で勝利、石川佳純は19歳のフルチ(ルーマニア)と対戦して4-0(11-7、11-9、11-9、11-6)で勝利、平野早矢香は17歳のチェン(台湾)と対戦して4-0(11-6、11-9、11-8、12-10)で勝利。他の女子選手(石垣優香、谷岡あゆか、若宮三紗子、藤井寛子)も1回戦を突破した。
採点はテレビ東京(10日午後9時54分から11時24分までの放送分)
実況:植草朋樹。特になしというかいつもどおりかなぁ。 5.5
解説:近藤欽司(福原戦、石川戦)、樋浦令子(平野戦)。近藤はこれといってないが、樋浦は初解説だと思うが、平野の試合が第1ゲームと最終ゲームの最後だけなので事実上採点不能。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
リポート:相内優香。特になし。 5.5
スタジオ:福澤朗、秋元玲奈、AKB48の増田有華、仲川遙香。AKBのコメントは必要か? 5.0
試合は福原と石川はフル、平野は第1ゲームと最終ゲームの10-10以降終わりまで。
実を言うと9日も午後8時から9時54分まで「予選」と称した放送があったが、予選には日本人選手が登場しなかったこともあり試合の放送はなかった。代わりに紹介VTRを垂れ流し、会場で解説者に聞いたり、会場入りした選手へのインタビュー、今回は出場しなかった吉田海偉の解説?等があった。ここでは近藤欽司の掴みギャク、福澤の水谷隼へのノーパン質問や、決勝に進んだらAKBはノーパンで応援発言等が出た。
9日の出演者は、東京のスタジオからは福澤朗、秋元玲奈、吉田海偉、AKB48からは松原夏海、岩佐美咲、片山陽加、松井咲子、梅田彩佳の5名。ロッテルダムからは相内優香、近藤欽司、樋浦令子。
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