全日本フィギュア2010 男子ショートプログラム
フィギュアスケートの全日本選手権が長野市のビックハットで開幕し、男子ショートプログラムでは小塚崇彦が87.91点でトップに立った。
小塚はこれといった減点なく完璧に滑っていてと言っていいだろう。国内基準だから得点は高いが、国際基準でも80点は軽く超えているといっていいだろう。
2位には78.94点で羽生結弦がつけたが、羽生もいい演技をしていた。3位は織田信成で今季はこれまでショートプログラムでミスはなかったが、今回はジャンプとステップ時に転倒があった。これが響いたかなぁ。77.48点。4位には高橋大輔が入ったが、グランプリファイナルの練習時に小塚との激突がまだ影響しているのかなぁと思ってしまった。転倒はなかったが、ジャンプ後に詰まったのがマイナスになったようである。74.78点。
採点はフジテレビ
実況:西岡孝洋。特になし。 6.0
解説:本田武史、荒川静香。特になし。 6.0
リポート&インタビュー:遠藤玲子、松村未央。特にナイけれど... 5.5
キャスター:高島彩、国分太一。アヤパンは初登場であるが仕切り能力は出たかなぁ。国分は毎度いらないと言っているのに今年もでてきたか。 高島5.5 国分4.0
カメラワーク:特になし。 6.0
構成:2時間の放送で演技流れたのは小塚、羽生、織田、高橋、6位につけた無良、9位につけて今年の全日本ジュニアの優勝者の中村の6名だけかよ。始まるまで50分以上かかっているし、それまで何をしたかと思えば、一応フィギュアスケートの歴史や日本が何故強いかと言うのをクイズ形式でやっていた。A6的にいえばそれはいいのでろうが、やるならば、7時50分まではそれをやり、50分からシュートプログラムを流すとはっきりラテ欄にいえばいいのであるが、詐欺だなぁ。まぁサッカーのザッケローニの初アウェーの試合よりかはマシではあるがその程度。ペアも行なわれていて1組だけなんだから取り上げてやれよ。 4.0
小塚はこれといった減点なく完璧に滑っていてと言っていいだろう。国内基準だから得点は高いが、国際基準でも80点は軽く超えているといっていいだろう。
2位には78.94点で羽生結弦がつけたが、羽生もいい演技をしていた。3位は織田信成で今季はこれまでショートプログラムでミスはなかったが、今回はジャンプとステップ時に転倒があった。これが響いたかなぁ。77.48点。4位には高橋大輔が入ったが、グランプリファイナルの練習時に小塚との激突がまだ影響しているのかなぁと思ってしまった。転倒はなかったが、ジャンプ後に詰まったのがマイナスになったようである。74.78点。
採点はフジテレビ
実況:西岡孝洋。特になし。 6.0
解説:本田武史、荒川静香。特になし。 6.0
リポート&インタビュー:遠藤玲子、松村未央。特にナイけれど... 5.5
キャスター:高島彩、国分太一。アヤパンは初登場であるが仕切り能力は出たかなぁ。国分は毎度いらないと言っているのに今年もでてきたか。 高島5.5 国分4.0
カメラワーク:特になし。 6.0
構成:2時間の放送で演技流れたのは小塚、羽生、織田、高橋、6位につけた無良、9位につけて今年の全日本ジュニアの優勝者の中村の6名だけかよ。始まるまで50分以上かかっているし、それまで何をしたかと思えば、一応フィギュアスケートの歴史や日本が何故強いかと言うのをクイズ形式でやっていた。A6的にいえばそれはいいのでろうが、やるならば、7時50分まではそれをやり、50分からシュートプログラムを流すとはっきりラテ欄にいえばいいのであるが、詐欺だなぁ。まぁサッカーのザッケローニの初アウェーの試合よりかはマシではあるがその程度。ペアも行なわれていて1組だけなんだから取り上げてやれよ。 4.0
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