祝50万アクセス達成記念 実況アナウンサー番付ワースト編
11月20日に50万アクセスを達成しました。ということで記念としてこの5年間の実況アナウンサーの番付を発表しますが、後編としてワーストの番付を発表します。なお現在はアナウンサーとして活躍していない人物も入っていますが、この5年間総合しての話なのであしからず。
東 西
土井敏之(TBS) 横綱 鈴木健(日本テレビ)
角澤照治(テレビ朝日) 大関 新タ悦男(TBS)
松下賢次(TBS) 関脇 長坂哲夫(フジテレビ)
植草朋樹(テレビ東京) 小結 中山貴雄(テレビ朝日)
竹下陽平(フジテレビ) 前頭 佐藤文康(TBS)
野上慎平(テレビ朝日) 2 島田弘久(テレビ東京)
藤井貴彦(日本テレビ) 3 師岡正雄(ニッポン放送)
椎野茂(TBS) 4 櫻井健介(テレビ朝日)
坂梨哲士(NHK) 5 長友美貴子(フリー)
横綱・土井は年間最悪は第1回の2006年のみであるが、それ以外では土井との最終決戦で土井が敗れるからで、騒音とボクシングでの偏向が最大の理由。鈴木は2008年の年間最悪で、特別編では実況しなかったバンクーバー五輪編を除いてW杯ではドイツ大会編、南アフリカ編の2大会連続、北京五輪編と3度も最悪アナになった。資料読み、勝手にストーリーを作る、勝手に決めたフレーズを連呼する等の実況が主な理由。
大関・角澤は南アフリカ大会では日本戦の実況を外され、テレ朝サッカー中継のエースから引きずりおろされた印象が強いから横綱でなく大関にした。2009年の年間最悪でもあり、土井とともに2006年から2009年までの4年連続年間ワースト10入りしている。鈴木ですら2006年は長谷川のおかげで外れている。土井・鈴木と並ぶ3大最悪スポーツ実況アナといっていい。まともにプレーを見ていない印象や単純に下手な面もあるからなぁ。新タは2007年の最悪で、なんといっても内藤対大毅戦がモノを言っているが、それを除いても記念になるような試合(高宮のプロ入り初勝利の試合等)や重要度の高い試合(男子の世界バレーの決勝戦等)でもだらしない態度で実況したり、田淵と直接関係ない五輪の話を延々と試合中に続けたりとか、京都出身とはいえ、東京のアナウンサーなのに関東と関西とのチームの対戦で関西のチームを贔屓する実況や、大事なところを端折ったりするところが見受けられる等あるから。
関脇・東西ともに現在はアナウンサーではないが、松下はネタの要素が強いが、選手に対してコイツ発言をしたこと、長坂はK-1中継、バレーボール中継等での極悪さから。
小結・植草はプロ野球中継でとにかく喋り捲りプレーそっちのけの印象が強いことと、卓球では局から言われているのか変な面があること。中山は2009年のプロ野球のレギュラーシーズン以降は幾分マシになってきているが、野球中継でプレーに集中していないなど色々問題があるから。
前頭筆頭・竹下はバレーボール中継やK-1GPが主な原因で長坂・竹下はフジの2大問題アナを構成していた。佐藤はサッカーと世界陸上が原因であるが、大久保退場劇での判断ミス、世界陸上ではベルリン大会の女子棒高跳びでの騒音という2大要因が大きい。
2枚目・野上はとにかく騒いで騒音となっている実況からでプロレスや競泳等で実況がある。島田はバンクーバー五輪でノルディックの実況を担当したことで騒がしくなかったことやボクシングで内山高志の実況を担当していないことから三役から陥落した状態であるが、ボクシング等での爆音は酷い。
3枚目・藤井は現在ニュース番組を担当していて現役のスポーツアナではないが、鈴木に次ぐストーリーを作成し、資料読み、勝手に決めたフレーズ連呼等があるから。師岡は絶叫芸で俺はWBCの決勝は2度とも師岡の実況で聴いた事情もあるから。
4枚目・椎野はいい間違いが非常に多いこと、高宮の不甲斐ない投球に対して水差し野郎発言等から。桜井は現在アナウンサーではないが、プロレスでの表現に?と思ったことやサッカーでは名門である武南高校サッカー部出身であるにもかかわらず騒音まくし立てたりしてサッカー経験者ということを生かしていないことから。
5枚目・坂梨はワースト編ではNHKから唯一の番付に載ったアナであるが、これはなんといっても北京五輪からで北京五輪での印象は鈴木健に次ぐ印象の悪さから。長友は東京MXテレビでホークス戦の実況を担当しているが、1年目なので仕方ないが、リポーター調なのとサロン感丸出しな面がなぁ...
東 西
土井敏之(TBS) 横綱 鈴木健(日本テレビ)
角澤照治(テレビ朝日) 大関 新タ悦男(TBS)
松下賢次(TBS) 関脇 長坂哲夫(フジテレビ)
植草朋樹(テレビ東京) 小結 中山貴雄(テレビ朝日)
竹下陽平(フジテレビ) 前頭 佐藤文康(TBS)
野上慎平(テレビ朝日) 2 島田弘久(テレビ東京)
藤井貴彦(日本テレビ) 3 師岡正雄(ニッポン放送)
椎野茂(TBS) 4 櫻井健介(テレビ朝日)
坂梨哲士(NHK) 5 長友美貴子(フリー)
横綱・土井は年間最悪は第1回の2006年のみであるが、それ以外では土井との最終決戦で土井が敗れるからで、騒音とボクシングでの偏向が最大の理由。鈴木は2008年の年間最悪で、特別編では実況しなかったバンクーバー五輪編を除いてW杯ではドイツ大会編、南アフリカ編の2大会連続、北京五輪編と3度も最悪アナになった。資料読み、勝手にストーリーを作る、勝手に決めたフレーズを連呼する等の実況が主な理由。
大関・角澤は南アフリカ大会では日本戦の実況を外され、テレ朝サッカー中継のエースから引きずりおろされた印象が強いから横綱でなく大関にした。2009年の年間最悪でもあり、土井とともに2006年から2009年までの4年連続年間ワースト10入りしている。鈴木ですら2006年は長谷川のおかげで外れている。土井・鈴木と並ぶ3大最悪スポーツ実況アナといっていい。まともにプレーを見ていない印象や単純に下手な面もあるからなぁ。新タは2007年の最悪で、なんといっても内藤対大毅戦がモノを言っているが、それを除いても記念になるような試合(高宮のプロ入り初勝利の試合等)や重要度の高い試合(男子の世界バレーの決勝戦等)でもだらしない態度で実況したり、田淵と直接関係ない五輪の話を延々と試合中に続けたりとか、京都出身とはいえ、東京のアナウンサーなのに関東と関西とのチームの対戦で関西のチームを贔屓する実況や、大事なところを端折ったりするところが見受けられる等あるから。
関脇・東西ともに現在はアナウンサーではないが、松下はネタの要素が強いが、選手に対してコイツ発言をしたこと、長坂はK-1中継、バレーボール中継等での極悪さから。
小結・植草はプロ野球中継でとにかく喋り捲りプレーそっちのけの印象が強いことと、卓球では局から言われているのか変な面があること。中山は2009年のプロ野球のレギュラーシーズン以降は幾分マシになってきているが、野球中継でプレーに集中していないなど色々問題があるから。
前頭筆頭・竹下はバレーボール中継やK-1GPが主な原因で長坂・竹下はフジの2大問題アナを構成していた。佐藤はサッカーと世界陸上が原因であるが、大久保退場劇での判断ミス、世界陸上ではベルリン大会の女子棒高跳びでの騒音という2大要因が大きい。
2枚目・野上はとにかく騒いで騒音となっている実況からでプロレスや競泳等で実況がある。島田はバンクーバー五輪でノルディックの実況を担当したことで騒がしくなかったことやボクシングで内山高志の実況を担当していないことから三役から陥落した状態であるが、ボクシング等での爆音は酷い。
3枚目・藤井は現在ニュース番組を担当していて現役のスポーツアナではないが、鈴木に次ぐストーリーを作成し、資料読み、勝手に決めたフレーズ連呼等があるから。師岡は絶叫芸で俺はWBCの決勝は2度とも師岡の実況で聴いた事情もあるから。
4枚目・椎野はいい間違いが非常に多いこと、高宮の不甲斐ない投球に対して水差し野郎発言等から。桜井は現在アナウンサーではないが、プロレスでの表現に?と思ったことやサッカーでは名門である武南高校サッカー部出身であるにもかかわらず騒音まくし立てたりしてサッカー経験者ということを生かしていないことから。
5枚目・坂梨はワースト編ではNHKから唯一の番付に載ったアナであるが、これはなんといっても北京五輪からで北京五輪での印象は鈴木健に次ぐ印象の悪さから。長友は東京MXテレビでホークス戦の実況を担当しているが、1年目なので仕方ないが、リポーター調なのとサロン感丸出しな面がなぁ...



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