Jリーグ2022 14・17節のレッズと20節の大宮戦

 Jリーグの試合から3つを取り上げます。
 
 1つ目は14節のレッズとアントラーズの一戦で1-1の引き分け。
 前半6分にアントラーズが得点、前半終了間際にレッズが同点に追いつくも、後半は点が動かずドロー、たしか7試合連続ドローという後味の悪い結末となった。
 
 2つ目は17節のレッズと名古屋グランパス戦で3-0でレッズが勝利してようやくドロー地獄から抜け出した。
 前半だけで3得点で、6分ごろのピンチを西川がセーブしたことが結果的にレッズの勝ちを呼び込んだといっていいだろう。
 浦和はJ通算450勝目、ホーム通算250勝目となる記念すべき勝利ともなった。
 
 3つ目はJ2の大宮アルディージャの6月5日にNACK5スタジアム大宮で行われた水戸戦です。
 結果は0-2で水戸の勝利で、監督が交代したがなかなか勝ちに結びつかない大宮でありました。

レッズ戦はテレ玉(というよりDAZNをそのまま)、大宮戦はNACK5
実況:桑原学(14節)、原大悟(17節・大宮戦)。原は大宮戦は初めてのラジオ実況ということでよくも悪しくも初めてが出たなぁ。 テレビ6.0 ラジオ5.5
解説:中田浩二(14節)、宮澤ミシェル(17節)、小村徳男(大宮戦)。意外としていた感じ。 5.5

カメラワーク:特になし。 6.0
リポート:國領浩子(大宮戦)。よう入れるなぁ。 5.0
インタビュー:特になし。 5.5
 大宮戦は6月5日であったが、普段日曜日はプロ野球であるが、交流戦のビジターゲームということで、文化放送に席を譲るということで中継なしということで代わりに放送されたと思われる。小村の変化に驚いたのとNACK5のJリーグ中継の実況は笹川が近年多かったが、ラジオ初実況の原であった。

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