令和4年大相撲夏場所中盤戦

 大相撲夏場所中盤戦を取り上げます。結局照ノ富士が優勝しましたが、中日終えた時点で優勝するとは思いませんでした…
 大関がだらしないのは中盤戦も同様でした。勝利力士インタビューは大関には必要なのかという疑問がネタのように出ています。
 中日では豊昇龍が正代に負けたが、物言いなしというのはどうだったのかなど、千秋楽の取り組みなど審判部がやり玉にも挙げられた夏場所でした。

採点は中日はテレビ(十両から)、他はラジオ第一(幕内後半のみ)
実況:小林陽広(6日目)、三瓶宏志(7日目)、大坂敏久(中日幕内)、高木修平(中日十両)、佐藤洋之(9日目)、厚井大樹(10日目)。特になし。 6.0
解説:二十山親方(元小結・栃乃花、6日目)、押尾川親方(元関脇・豪風、7日目)、舞の海修平(中日向正面、9日目)、玉ノ井親方(元大関・栃東、中日正面)、湊親方(元幕内・湊富士、9日目)、安治川親方(元関脇・安美錦、10日目)。二十山、湊、玉ノ井は久しぶりの解説で玉ノ井以外はブランクを感じたかなぁ。湊は気持ち系解説だったなぁ。 6.0
リポート&インタビュー:特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0

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