ハンドボール世界選手権2021 メインリーグ

 ハンドボールの男子世界選手権、2次リーグのメインリーグは日本は1次リーグの成績を持ち越し臨み、グループ5位となり、最終的に19位で大会を終えた。
 21日のアルゼンチン戦は24-28で敗れる。1次リーグは前半リードして後半落ちるという展開であったが、この試合は前半リードされ、後半持ち直す結果。この試合敗れたことが決勝トーナメント進出が潰えた形となった。
 23日のデンマーク戦は27-34で敗れる。優勝することになったデンマークであったが、やっぱり負け。力の差を見せつけられた。
 25日のバーレーン戦は29-25で勝利した。前半は7点差をつける大量リードで折り返したが、後半は追い上げられたが、前半の大量リードで勝利した。バーレーンと言えば昔中東の笛なんぞ言う言葉があり、その後敗れたことがあったが、今回はそんなことはなかった。

採点はYouTube(IHF)
カメラワーク:特になし。 6.0
 なぜかデンマーク戦のみ実況がつけられていた。

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント