グラチャンバレー2013 男子 日本対アメリカ戦

 グラチャンバレーの男子が始まり、京都府立体育館で行われた初戦はアメリカと対戦してセットカウント1-3(17-25、17-25、25-21、20-25)で敗れた。
 世界選手権への出場を逃した日本の2013年の最後を飾る大会となった。実力差が出て1・2セットは失った。
 しかし第3セットは日本はレシーブが良くなり、拾えるようになるとアメリカも調子が狂ったのかミスが目立ちその間に日本は得点を重ね、アメリカに追い上げられたが、日本は逃げ切ってセットを取ったが、日本が雨意r化からセットを奪うのは2007年以来らしい。
 第4セットは第3セットのように行かなかったが、1・2セットと比べると健闘はしたかなぁ。
 登録メンバーは近藤茂、今村駿、石島雄介、越川優、米山裕太、福澤達哉、清水邦広、千々木駿介、山村宏太、松本慶彦、横田一義、永野健。
 スタメンは越川、清水、松本、山村、今村、福澤、リベロ・永野。セッターは途中から近藤が出ることが多かった。

採点は日本テレビ
実況:町田浩徳。女子に続いて男子も町田から始まったが、男子は迫力が女子と異なるため、絶叫が増した感がある。いい間違いは女子と比べると少なくなったが、それd眼おある程度出ていた。 5.5
解説:植田辰哉、荻野正二、大林素子(ベンチサイド解説)。荻野は植田に遠慮した形か。 5.5
リポート:平川健太郎。特になし。 5.5
応援席:上重聡、徳島えりか、松田丈志、イモトアヤコ。松田も想定外のコメントはなかった。 5.0
カメラワーク:特になし。 6.0

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