第85回選抜高校野球大会5日目
選抜甲子園大会5日目、2回戦3試合が行われた。
第1試合は済美(四国)と広陵(中国)という屈指の好カードが行われ、4-3、延長13回済美がサヨナラ勝ちした。
6回にエースの安楽の2点タイムリー等で3点を奪う。しかし9回に広陵は代打・川瀬の2点タイムリーと犠牲フライで同点に追いついた。
今大会初めて延長戦に突入したが、10回表に広陵は無死満塁のチャンスを逃した。延長13回に内野安打で済美がサヨナラ勝ちした。
第2試合は斉々黌(九州)と常総学院(関東)は2-0で斉々黌が優勝した55年前以来となる選抜勝利を果たした。
常総は2回に1死3塁のチャンスを潰すと、4回に斉々黌がエース大竹のタイムリーと暴投により2点を挙げて結果的にこの2点を守りきった。常総はとにかくチャンスを生かせなかったことに尽きるなぁ。
第3試合は敦賀気比(北信越)と京都翔英(近畿)は6-5で敦賀気比が勝利した。
試合は1回に狭殺プレーに失敗して京都が2点を先制した。しかし敦賀はタイムリーと3ランホームランで4点を追加して逆転、しかし5回に京都にも3ランホームランが出て再び逆転するも、その裏に敦賀が同点に追いつく。7回に敦賀が押し出し四球で勝ち越すとそのまま逃げ切った。
採点はNHKラジオ第一(午前11時50分から午後0時20分まではニュース気象情報等で中断)
第1試合
実況:金城均。中断中に決着が付いてしまったしなぁ。 5.5
解説:杉浦正則。特になし。 5.5
リポート:特になし。 5.5
インタビュー&談話:談話は渡辺憲司ら。特になし。 5.5
第2試合
実況:小林陽広。この前よりかはマシ。 5.5
解説:大矢正成。この前より慣れてきたが、この前のほうが中身はあったかなぁ。 5.5
リポート:下境秀幸ら。特になし。 5.5
インタビュー&談話:アーは鏡和臣。特になし。 5.5
第3試合
実況:小野塚康之。3ランの共演にも壊れることなく行ったなぁ。 6.0
解説:村本忠秀。特になし。 5.5
リポート:特になし。 5.5
インタビュー&談話は放送が午後5時05分で終了のため放送に入らなかった。
第1試合は済美(四国)と広陵(中国)という屈指の好カードが行われ、4-3、延長13回済美がサヨナラ勝ちした。
6回にエースの安楽の2点タイムリー等で3点を奪う。しかし9回に広陵は代打・川瀬の2点タイムリーと犠牲フライで同点に追いついた。
今大会初めて延長戦に突入したが、10回表に広陵は無死満塁のチャンスを逃した。延長13回に内野安打で済美がサヨナラ勝ちした。
第2試合は斉々黌(九州)と常総学院(関東)は2-0で斉々黌が優勝した55年前以来となる選抜勝利を果たした。
常総は2回に1死3塁のチャンスを潰すと、4回に斉々黌がエース大竹のタイムリーと暴投により2点を挙げて結果的にこの2点を守りきった。常総はとにかくチャンスを生かせなかったことに尽きるなぁ。
第3試合は敦賀気比(北信越)と京都翔英(近畿)は6-5で敦賀気比が勝利した。
試合は1回に狭殺プレーに失敗して京都が2点を先制した。しかし敦賀はタイムリーと3ランホームランで4点を追加して逆転、しかし5回に京都にも3ランホームランが出て再び逆転するも、その裏に敦賀が同点に追いつく。7回に敦賀が押し出し四球で勝ち越すとそのまま逃げ切った。
採点はNHKラジオ第一(午前11時50分から午後0時20分まではニュース気象情報等で中断)
第1試合
実況:金城均。中断中に決着が付いてしまったしなぁ。 5.5
解説:杉浦正則。特になし。 5.5
リポート:特になし。 5.5
インタビュー&談話:談話は渡辺憲司ら。特になし。 5.5
第2試合
実況:小林陽広。この前よりかはマシ。 5.5
解説:大矢正成。この前より慣れてきたが、この前のほうが中身はあったかなぁ。 5.5
リポート:下境秀幸ら。特になし。 5.5
インタビュー&談話:アーは鏡和臣。特になし。 5.5
第3試合
実況:小野塚康之。3ランの共演にも壊れることなく行ったなぁ。 6.0
解説:村本忠秀。特になし。 5.5
リポート:特になし。 5.5
インタビュー&談話は放送が午後5時05分で終了のため放送に入らなかった。
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