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zoom RSS ライオンズ対イーグルス10回戦 大石プロ初勝利

<<   作成日時 : 2012/07/08 21:59   >>

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 ライオンズ対イーグルス10回戦が西武ドームで行われ、9−5でライオンズが勝利して3タテは免れた。
 ライオンズ・菊池雄星、イーグルス・釜田という高卒3年目と高卒ルーキーという期待される投手同士の先発であった。投手戦を期待したが、乱打戦というかシマラナイものであった。二人が投げていて3人で抑えたのは5回裏のライオンズの攻撃のみで菊池は5回1死まで投げて三者凡退なく降板。
 得点経過を言うと1回に中島のタイムリーでライオンズが先制するも、その中島が2回にファンブルをして同点にしてしまい、銀次の2点タイムリーでリードされる。ライオンズは3回に中島のタイムリー、4回に炭谷の犠牲フライで同点にした。だが5回にイーグルスは牧田の2ランでリードを奪う。6回裏に栗山、片岡のタイムリーで追いつくと、橋本の暴投、カーターの2点タイムリーでライオンズがリードを奪う。8回には中島の一発でダメを押す。最後は涌井が締めた。
 この試合は1回と3分の2(5回1死から6回まで)を投げた大石が2年目でプロ初勝利をあげた。また雄星は1軍はおろか、ファームでも自分より年下の投手の投げあいは経験したことがないという。

採点はNACK5
実況:小笠原聖。相変わらず情報番組っぽい気がするが、ラジオはまだ今年で3年目だからなぁ。かつて松下賢次が週刊誌の座談会(ラジオのプロ野球中継についてで、TBS代表が松下、文化放送代表が鈴木光裕、ニッポン放送代表が松本秀夫の3名で行われた)でラジオのプロ野球中継を5年やって初めて一人前で、5年やれば何でも出来ると豪語していたから3年目だとまだということになる考えになる。 5.5
リポート:工藤むつみ。特になし。 5.5 
インタビュー:されたの大石とカーター。大石はしっくり来ていなかったようである。カーターは最後に日本語を発していた。カーターはこの10日間活躍が目立つ。 5.5
 しかし前半の進み具合から放送時間内(午後5時)に試合が終わらないのではないかと心配したが、終わりました。



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