ワールドカップアジア最終予選 日本対ウズベキスタン戦

 FIFAワールドカップアジア地区最終予選、日本対ウズベキスタン戦はなんと1-1の引き分けに終わる。

 日本は27分に失点をしてしまう。40分に中村俊輔、大久保と繋ぎ球だのゴールで同点に追いつく。後半は攻められる時間もあったが、日本が攻める時間が多くあ~とため息をつくシーンが多く、結局得点できず、ホーム初戦で痛い引き分けに終わった。

採点はテレビ朝日
実況:角澤照治。セルジオに振っておきながら、VTRが出ると松木が勝手に喋りスルーさせたり、ピッチと角澤の喋りがあっていないことがいつものようにあった。喋りすぎる解説者を上手くコントロールが出来ていなかった。
 角澤に限らずテレ朝のアナウンサーは解説者等の数が多いこともあるが、解説者を上手くコントロールできないのが目立つ。 4.5
解説:セルジオ越後、松木安太郎、堀池巧(ピッチ解説)。3人もいたから終始うるさかった。松木は角澤だけでなく、セルジオが喋るときでも声を被せ、堀池も必要以上に勝手に参戦していい加減にしてもらいたかった。 4.0
カメラワーク:なんというか所々きちんとしていない部分があったな。 5.5
キャスター:川平慈英。あとは前田か大木のどちらか。川平はいつものようなテンション。 5.0
応援サポーター:香取慎吾。何でいるの?もう消えて。存在自体不要。 0.5
構成:試合開始まで30分もあったが、結構無駄。なんで応援サポーターもいたし、解説が3人も板から終始うるさく騒音と言っても過言ではないほどであった。そしてハーフタイムで振り返るときに特殊技術で得点シーンを振り返る時に何故角澤にやらせるのか?川平にやらせないでどうするの?角澤にやらせるならば、川平は要らない。テレ朝はいつものように人数てんこ盛りの放送をまたもやしてきた。 4.0

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック