名古屋決戦パート2

 新日本プロレスの昨年12月に行われた名古屋大会、そのパート2が2007年の新日本プロレスの中継のトリを飾る放送となったが録画を4週間たってから見たのでその報告を...
 カードは棚橋対バーナード、永田対トムコという対戦で日本人レスラーが共に勝利したが、バーナード・トムコも1・4ドームでは日本側というか新日本側で戦っていたが、永田はそれをインタビューの中では無視してた。どーでもいいけれど。試合は想定内かな。12月に放送されただけあって1・4の宣伝テロップ等が非常にウザかった。

採点はテレビ朝日
実況:古澤琢。1・4では声が嗄れていたが、この名古屋での実況も嗄れたとはいえないが、その予兆はあったような気がした。 5.5
解説:山崎一夫、安田拡了。マシだったが、二人も必要だったのか、NOAHがビックマッチでも一人で行うのが原則なので... 5.5
カメラワーク:1・4のテロップがウザすぎ。 5.0

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