フィギュアスケート NHK杯エキシビジョン

 フィギュアスケート NHK杯エキシビジョンが放送されましたが、その感想について。

 放送は2位以下の選手は日本人のみで1位は全選手映しました。最初の木戸・渡辺組はいかにも50年代の雰囲気をかもし出すエキシビジョン。中野はライト以外は特別エキシビジョンだからという感じのようには感じなかった。小塚はホントなれていない気がした。村主はさすがというべきで、今回は小道具は特になく、パンツルックで演技していたな。中国ペアは優雅という感じで中国というイメージがわかないな、演技上では。カナダペアは特になし。織田は最後の決めのポーズはゲッツを思い起こさせ、アメリカ大会フリー演技でも最後ゲッツポーズだったな。ダンディ坂野は何やっているのかな。浅田と高橋はアンコールがおきてアンコールしてました。女性は織田より高橋が好きなのね。俺としてはブサイクの織田をイケメンと言われている高橋よりかは応援したくなるけどな。

採点はNHK総合テレビ
案内:一柳亜矢子。いかにもNHKくさいよ。 5.0
解説:本田武史。特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0

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