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みんなの「競輪」ブログ

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KEIRINグランプリ2015
 12月28日から30日まで京王閣競輪場で行われ、30日のメインのKEIRINグランプリは浅井康太(三重)が初優勝した。  優勝賞金1億160万円を加え1億8963万3600円を獲得して初めての賞金王にも輝いた。2位は新田祐大(福島)、3位は平原康太(埼玉)となった。  28日のガールズグランプリ(小林優香・福岡)、29日のヤンググランプリ(野口大誠・熊本)に続く九州勢の優勝はならなかったことになる。 ...続きを見る

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2015/12/31 15:13
KEIRINグランプリ2014
 12月30日に初めて関西に舞台を移して岸和田競輪場でKEIRINグランプリが行われ、武田豊樹が初Vとなった。  レースは打鐘後に平原康太が出ていたが、武田がトップを奪い逃げ切った。2着は村上博幸、3着は村上義弘で村上兄弟が2・3着で博幸は弟、義弘は兄である。弟は兄と異なり先攻ではないレース振りであった。  出場9名は1枠1番・村上義弘、2枠2番・武田豊樹、3枠3番・深谷知広、4枠4番・浅井康太、4枠5番・村上博幸、5枠6番・岩津裕介、5枠7番・平原康太、6枠8番・神山雄一郎、6枠9番・稲川... ...続きを見る

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2014/12/31 14:25
KEIRINグランプリシリーズ2013
KEIRINグランプリシリーズ2013  年末30日まで立川競輪場でKEIRINのグランプリシリーズが行われた。  メインの30日にはKEIRINグランプリが行われ、金子貴志が38歳ではあるが初出場で初優勝をした。レースは新田がまず飛び出し、金子の弟子でもある深谷が先に飛び出し、その後金子が飛び出して浅井の追い上げをかわしきった。  ということで1着は金子貴志、2着は浅井康太、3着は長塚智広であった。でも長塚は新選手会を立ち上げて除名騒ぎが起きているんだろう?放送上ではスルーしてたけれど。  ちなみに順位は金子貴志、浅井康太、長... ...続きを見る

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2013/12/31 12:29
競輪祭2013
競輪祭2013  競輪のG1レースである競輪祭が11月28日から12月1日まで競輪発祥の地といわれる北九州メディアドームで行われ、決勝で金子貴志が1着でゴールして優勝した。  決勝のレースは23歳の深谷知広が先頭を走っていたが、最終周で金子が飛び出し金子が1着でゴール、2着争いは激戦で深谷が結局入り、3着は大塚健一郎となった。決勝9人のうち、40代が1人、30代が5人、20代が3人であった。35歳以上が4名、35歳未満が5名であった。優勝の金子は38歳であった。おっさんパワーが目を引いたかなぁ。 ...続きを見る

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2013/12/04 20:55
第66回日本選手権競輪
第66回日本選手権競輪  24日立川競輪場にて日本選手権決勝が行われて村上義弘が1着で2度目の優勝を果たした。  レースは武田豊樹がまくってトップに立つと、村上が武田を追って抜いて1着でゴール、武田は最後失速して4着、深谷知宏が2着、3着は山崎芳仁であった。超ハイペースの展開だったという。 ...続きを見る

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2013/03/27 22:21
KERINグランプリ2012
 昨年は採点できなかったKERINグランプリですが、今年はテレビで見ました。  レースは京王閣で行われ、村上義弘が1着で優勝した。豪雨の中レースは行われ、東北勢が先頭に立ち1列の縦長で進んだが、残り2週で武田豊樹ら関東勢が仕掛け、最後は村上・成田・浅井の3名による優勝争いとなったが、写真判定で村上が優勝、2着に成田和也、3着に浅井康太となった。浅井の3着は写真ではなかったけれど。また佐藤がアクシデントがあったらしく途中で下車した。 ...続きを見る

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2012/12/30 17:06
第65回日本選手権競輪
 昨日の5日、熊本で第65回日本選手権競輪の決勝レースが行なわれ、成田和也が優勝した。グランドスラムを狙った山崎は2位、3位は園田であった。しかし俺個人が驚いたのは長塚智広が出ていたことである。茨城知事選、参議院選挙と出馬して落選していたが、競輪に復帰してここまで来ていたのかぁ。 ...続きを見る

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2012/03/05 21:59
KEIRINグランプリ2009
KEIRINグランプリ2009  競輪シリーズの最後を飾るKEIRINグランプリ2009が京王閣で行なわれ、初出場の海老根恵太が優勝した。武田豊樹がもう優勝かと思われたが、最後に逆転劇があった。 ...続きを見る

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2009/12/30 18:06
G1 第62回日本選手権競輪決勝
 3月8日、岸和田競輪場で第62回日本選手権競輪決勝戦が行なわれ、武田豊樹が優勝した。  レースは武田、加藤慎平、海老根恵太らがレースの中心になるといわれていたという。レース自体は武田が飛び出さない形になり、村上が健闘する展開になり、最後は武田と加藤の争いとなり2人による写真判定まで結果はもつれ武田が勝利。  この武田って俺の記憶が間違えていなければ、スピードスケートで五輪にでたあの武田でいいのかな?ここまで出世したのか。 ...続きを見る

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2009/03/10 22:33

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