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みんなの「テニス」ブログ

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ATPツアーファイナル グループリーグ
 11月15日から22日までロンドンのO2アリーナで男子テニスツアーの最終戦であるツアーファイナルのグループリーグ戦を取り上げます。  男子の年間ポイント獲得上位8名しか出場できず、2グループに分かれ、各組上位2名ずつが準決勝に勝ち上がり決勝で優勝者を決めるという大会である。  錦織圭が昨年に続いて出場したが、初戦でジョコビッチに事実上なすすべなく1−6、1-6のストレートで敗北、2戦目はベルディヒに2−1で勝利したが、最終戦でフェデラーに1-2で敗れて2年連続の準決勝進出を逃した。 錦織の... ...続きを見る

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2015/12/06 21:33
ATPツアーファイナル2014
 2014年を振り返るというわけではありませんが、今年は何といっても錦織圭の全米OPでの準優勝でのブレーク振りが話題となった。この勢いを生かしたのか、ツアーのファイナルに初出場をはたした。ということで11月に行われたツアーファイナルの準決勝を取り上げます。  錦織圭はグループリーグでアンディ・マレーに勝利すると、ロジャー・フェデラーには負けたが、ミロシュ・ラオニッチの代打であるダビド・フェレールに勝利してB組2位で準決勝に進出した。  準決勝ではノバクジョコビッチと対戦して1−6、6−3、0... ...続きを見る

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2014/12/31 13:29
第89回全日本テニス選手権
 11月1日から9日まで有明テニスの森テニスコートでテニスの全日本選手権が行われた。  男子シングルスはノーシードから勝ちあがった江原弘康が第1シードの杉田祐一に7−6、6−4で競り勝って初優勝を果たした。江原は3日連続の試合、杉田は休養十分であったが、何が起こるかわからないのをおこした。  女子シングルスは江口美沙が澤柳璃子を2−6、6−1、6−3で逆転勝ちしての優勝であった。  どちらが勝っても初優勝という決勝であったが、最初は江口が制してその後は澤柳がポイントを取る展開で、第1セット... ...続きを見る

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2014/12/28 14:50
全米オープンテニス2014決勝戦
 日本時間の9日午前6時よりテニスの4大大会のひとつである全米オープンの男子シングル決勝戦が行われ、マリン・チリッチが錦織圭を6−3、6−3、6−3のストレートで下して初優勝を果たした。  日本人、アジア人男子シングルとして初めて決勝に進出した錦織であったが、強打に屈した形となった。柔よく剛を制すではなく逆となったということ。第2セットではチリッチのサーブに全てやられるというゲームもあった。   採点はNHK総合テレビ 実況:三瓶宏志。特になしであるが、ワールドカップでウィンブルドン欠場... ...続きを見る

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2014/09/11 22:46
ウィンブルドンテニス2014 男子決勝
 ウィンブルドンテニス最終日の6日に男子シングル決勝が行われ、ノバク・ジョコビッチが3時間56分の死闘の末、ロジャー・フェデラーを3−2(6−7、6−4、7−6、5−7、6−4)で下して優勝した。  4強のうちの二人の対決ということで長時間の好勝負が期待されたが、その通りとなった。3−1でジョコビッチとなる寸前でフェデラーがひっくり返して最終の第5セットまでもつれ込み、第5セットも優位に進めたが、ジョコビッチがひっくり返す結果となった。 ...続きを見る

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2014/07/15 22:36
ウィンブルドンテニス2014 女子シングル決勝戦
 ウィンブルドンテニスはワールドカップの陰に隠れていますが、行われていまして、5日に女子シングル決勝が行われ、第6シードのぺトラ・クビトバ(チェコ)が第13シードのユージェニー・プジャール(カナダ)にセットカウント2−0(6−3,6−0)出下して3年ぶり2度目の優勝を果たした。  試合は勢いに乗るプジャールと優勝経験のあるクビトバがどうマッチするかと思われたが、第1セットからクビトバがブレークに成功すると、プジャールは防戦一方となり何とかキープで凌いだりしたが、クビトバが第1セットを獲得、第2... ...続きを見る

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2014/07/06 10:50
東レパンパシフィックオープンテニス2013
 9月22日から28日まで有明コロシアムで女子テニスのツアーのひとつである東レパンパシフィックオープンが行われ、一昨年のウィンブルドン優勝者であるぺトラ・クビトバが決勝でアンジェリーク・カーバーを2−1(6−2、0−6、6−3)で下してこの大会初優勝を果たした。  クビトバは準々決勝まではストレート勝ちして勝ち上がったが、準決勝でビーナス・ウィリアムスに対して2−1(3−6、6−3、7−6)の逆転勝利という苦労をして勝ち上がった。決勝はカーバーも粘ったが、クビトバが押し切った。  この大会で... ...続きを見る

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2013/09/30 22:32
ウィンブルドンテニス2013  準々決勝&男子準決勝
 ウィンブルドンテニス2013の最終回は準々決勝と男子の準決勝を取り上げます。  男子の準々決勝はジョコビッチはベルディッチ(チェコ)に7−6、6−4、6−3のストレートで下した。フェレールは錦織に強いデルポドロに2−6、4−6、5−7で敗れた。  準決勝はジョコビッチはデルポドロに7−5、4−6、7−6、6−7、6−3とフルセットで下して決勝戦に進んだが、準決勝では一番長い試合といわれた。NHKは生でこの試合を中継していたが、収まりきれず、サブチャンネルで最後まで流したらしいが、延長を考え... ...続きを見る

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2013/07/31 21:54
ウィンブルドンテニス2013 シングルス3・4回戦
 ウィンブルドンテニス、今回は大会6・7日目(NHK)、6・8日目(スポナビ)を取り上げます。29日は大会自体休憩であったため。  シングルスは3・4回戦に該当します。  6日目はシングルスの日本勢が消えた日である。錦織圭は23シードのアンドレアス・セピ(イタリア)に6−3、2−6、7−6、1−6、4−6で逆転負けした。お互い勝てば初の4回戦進出が懸かる試合であり、錦織が順調に行くかと思ったら苦戦して、メディカルタイムまでとり腰痛の持病がでたのかなぁ?  クルム伊達公子はセリーナ・ウィリア... ...続きを見る

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2013/07/22 22:20
ウィンブルドンテニス2013 シングルス2回戦
 ウィンブルドンテニス2013、大会3日目から5日目までを今回は取り上げます。  波乱続きの今大会であったが、3日目もロジャー・フェデラーがサージー・スタコブスキーに7−6、6−7、5−7、6−7で敗れたほか、第6シードのツォンガが試合途中で棄権、第18シードのジョン・イスナーも試合途中で棄権するなど、棄権者が男子でこの日だけで5名が棄権した。  マレーは台湾の蘆彦勲に6−3、6−3、7−5のストレートで勝利した。まぁ順当なのかなぁ?蘆もかつてベスト8に進んだ経験もあるのか健闘はしたほうかな... ...続きを見る

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2013/07/17 22:00
ウィンブルドンテニス2013 女子決勝&準決勝
 ウィンブルドンテニス2013、今回は大会13日目(7月6日)に行われた女子シングルス決勝と11日目(4日)に行われた準決勝を取り上げます。  準々決勝で四大大会優勝経験者が全て消え、ベスト4進出者は誰が優勝しても4大大会初優勝となる。  決勝はフランスのマリオン・バルトリとドイツのサビーン・レギシーが対戦して6−1、6−4でバルトリがストレート勝ちして優勝した。  決勝はレギシーが準決勝まで見せていたサーブが決まらず、ミスが多かった。ただ第2セットは1−5でチャンピオンシップポイントを握... ...続きを見る

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2013/07/14 12:37
ウィンブルドンテニス2013 シングルス1回戦
 ウィンブルドンテニス2013、今回は大会初日と2日目に行われたシングルス1回戦を取り上げます。   初日から波乱があり、ナダルが敗れたりしていた。  放送はこの日日本人唯一の出場となった土居美咲はシルビア・ソレー・エスピノーサ(スペイン)に6−1、4−6、1−6と逆転負けを喫した。土居はいいスタートを切ったのであったが...  センターコートの開幕ゲームはロジャー・フェデラーとビクトル・ハネスク(ルーマニア)と対戦して6−3、6−2、6−0と完勝であった。  マリア・シャラポワは世界ラ... ...続きを見る

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2013/07/08 22:52
ウィンブルドンテニス2013 男子決勝 マレーがイギリス人として77年ぶりに優勝
 6月24日から7月7日まで、テニスの4大タイトルのひとつであるウィンブルドンテニスが行われた。ということで初回はいきなりですが、男子の決勝戦を取り上げます。  優勝候補選手が次々と脱落していく中、残ったのは世界ランク1位のノバク・ジョコビッチと2位のアンディ・マレーであった。結果は3−0(6−4、7−5、6−4)でマレーが勝利してウィンブルドンは初優勝、4大大会では昨年の全米に続いて2勝目となった。  今大会波乱となったといわれているうちのひとつである、芝の状態がよくないといわれていたが、... ...続きを見る

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2013/07/08 22:21
全豪オープンテニス2013
 1月14日から27日までオーストラリアのメルボルンでテニスの4大大会のひとつである全豪オープンが行われ、男子シングルスはノバク・ジョコビッチ(セルビア)が3年連続4回目、女子はビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)が2年連続2度目の優勝をそれぞれ果たした。また車いすの部では国枝慎吾がシングルスとダブルスの2冠を達成した。  この大会ではクルム伊達公子の活躍も目立ち、シングルスはベスト32、タブルスはベスト16に進出し、シングルスの勝利は全豪女子では最年長(42歳121日)の勝利となったことも話... ...続きを見る

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2013/01/29 21:41
第87回全日本テニス男女シングルス決勝
 11月3日から11日まで有明コロシアムでニッケ全日本テニス選手権が行われた。  10日に行われた女子シングルス決勝は準決勝で瀬間姉妹を下した高雄恵理加と山外涼月が対戦して6−4、3−6、7−5の2−1で高雄が勝利して6年ぶり2度目の優勝を果たした。  高雄はいいスタートを切ったが、山外が盛り返して、最後はどちらが勝つか分からなかったが、経験の差が出たのか高雄が勝利したといっていいのかなぁ。山外は3回戦がこれまでの最高成績だったらしい。高雄は今大会混合ダブルスも制して2冠を達成した。  1... ...続きを見る

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2012/11/27 22:19
楽天オープンテニス2012
楽天オープンテニス2012  10月1日から7日まで有明コロシアムで男子ツアーの楽天オープンテニスが行われ、錦織圭が決勝で世界ランク15位のマイロス・ラオニッチ(カナダ)を7−6、3−6、6−0で下して優勝した。優勝は2008年の米デルレービーチ国際以来となる優勝を果たし、ツアー通算2勝目、松岡修造を抜いて日本人単独トップとなる日本人2勝目を挙げた。  しかし錦織を凄かったが、ラオニッチのサーブは最速で230キロあり、この日も威力を発揮していたが、前日アンディ・マレーとの激戦で力を使い果たしか感があったかなぁ。対して錦織... ...続きを見る

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2012/10/08 22:44
東レ パンパシフィック・オープンテニス2012
東レ パンパシフィック・オープンテニス2012  9月22日から29日まで有明コロシアムで、女子テニスツアーの東レパンパシフィック・オープンテニスが行われ、シングルス決勝ではナディア・ペドロワ(ロシア)が連覇を狙ったアグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)を6−0、1−6、6−3の2−1で下して初優勝を果たした。ペドロワは30歳で、30代での優勝はナブラチロワ以来だという。  第1セットはペドロワペース、第2セットは第1ゲームでペドロワが取れそうで取れなかったことでラドワンスカのペースとなった。ペドロワは第3セット巻き返した。この試合では... ...続きを見る

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2012/10/04 20:41
ロンドン五輪 テニス 男子シングルス準々決勝 錦織対デルポトロ戦
 ロンドン五輪大会7日目、テニスの男子シングルス準々決勝の錦織圭対ファンマルティン・デルポトロ(アルゼンチン)戦はセットカウント0−2(4−6、6−7)で敗れてベスト4進出はならず、ウィンブルドンと同じ相手に敗れ去った。  全般的に動かされた印象が強かった。ウィンブルドンの会場で行われたが、ウィンブルドンでカラフルな衣装を楽しめるのは五輪ならではかなぁ。 ...続きを見る

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2012/08/31 21:42
ウィンブルドンテニス2012 7日目から11日目
ウィンブルドンテニス2012 7日目から11日目  ウィンブルドンテニスも既に終了し、ナダルが膝の故障が完治せずということで五輪の欠場するというニュースが入ってきた。というわけではありませんが7日目から11日目までを取り上げます。9日目がシングルス4回戦10・11日目はシングルス準々決勝に当たります。また10日目は女子シングルスの準決勝、11日目は男子シングルスの準決勝が放送された。  7日目はシングルス4回戦でロジャー・フェデラーがザビエル・マリッセに3−1(7−6、6−1、4−6、6−3)で勝利、女子ではシャラポワがサビーヌ・レジキーに0... ...続きを見る

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2012/07/20 21:39
ウィンブルドンテニス2012 4日目〜6日目
 ウィンブルドンテニス2012を振り返りますが、今回は4日目から6日目までシングル2・3回戦にあたります。  4日目はシングル2回戦で錦織圭はフローラン・セラに3−0(6−3、7−5、6−2)で勝利した。錦織は1回戦と比べると腹を出すシーンが減りだいぶ体調も良くなったのではないかと俺は感じた。  また添田豪はデルポドロと対戦して1−3(2−6、3−6、6−1、4−6)で敗戦、第3セットはデルポドロがおかしい状態で取ったが、第4セットになると返り討ちにあうような形となってしまったなぁ。試合時間... ...続きを見る

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2012/07/11 22:40
ウィンブルドンテニス2012 男子決勝 フェデラー史上最多タイの7度目の優勝を飾る
ウィンブルドンテニス2012 男子決勝 フェデラー史上最多タイの7度目の優勝を飾る  ウィンブルドンテニス最終日(13日目)は男子シングル決勝等が行われ、男子シングル決勝ではロジャー・フェデラーが76年ぶりのイギリス人優勝を狙ったアンディ・マリーをセットカウント3−1(4−6、7−5、6−3、6−4)で下して3年ぶり7度目の優勝を飾り、ウィンブルドンの優勝回数がピート・サンプラスと並び史上最多タイとなった。また自身の持つグランドスラム最多優勝記録を17に伸ばした。また2010年6月以来となる世界ランク1位に返り咲いた。  試合は76年ぶりのイギリス人優勝の期待を背負うマリーに... ...続きを見る

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2012/07/09 23:09
ウィンブルドンテニス2012 女子単決勝 セリーナ2年ぶり優勝
ウィンブルドンテニス2012 女子単決勝 セリーナ2年ぶり優勝  ウィンブルドンテニス選手権大会12日目、女子シングル決勝が行われ、セリーナ・ウィリアムズ(アメリカ)がアグエニシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)に2−1(6−1、5−7、6−2)で勝利し2年ぶり5度目の優勝を果たし、姉ヴィーナスと並ぶウィンブルドン優勝回数に達した。また四大大会通算14勝目ともなった。  第1セットはセリーナが結果的に圧倒した。ラドワンスカも粘ったが、最後はセリーナが取るという形であった。第1セット終了後に雨で22分中断となり、第2セットは前半はセリーナが第1セットの勢いを生... ...続きを見る

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2012/07/08 10:37
ウィンブルドンテニステニス2012 1日目〜3日目
ウィンブルドンテニステニス2012 1日目〜3日目  ウィンブルドンテニスが6月25日から行われていますが、大会1日目から3日目までを取り上げます。  1日目・2日目は1回戦が行われ、3日目は2日目に順延となった1回戦の残りと2回戦の一部が行われた。  1日目は森田あゆみはジャルミラ・ガジョソバに2−0(6−4、6−3)で勝利したが、土居美咲はアランチャ・ルース(オランダ)に0−2(5−7、3−6)で敗れた。また、ノバク・ジョコビッチはホアン・カルロス・フェレーロに3−0(6−3、6−3、6−1)で勝利して初戦を突破した。しかし女子のヴィーナ... ...続きを見る

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2012/07/03 21:42
錦織圭、全豪ベスト8への道
 13日付の世界ランキングで自己最高位を更新する18位となった錦織圭ですが、先の全豪オープンテニスでベスト8入りしましたが、準々決勝の対アンディー・マリー戦はNHK総合テレビで急遽生放送されましたが、私はチェックすることが出来ず録画できず、しかもNHKオンデマンドもされなかったということでチェックできませんでした。代わりに総合テレビでは5日午後に全豪ベスト8への道と題した1時間半の番組(午後3時05分から4時35分まで)が放送された。そのうちの半分近くはベスト8入りを果たした1月23日の4回戦の... ...続きを見る

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2012/02/13 21:54
第86回全日本テニス
 11月の13日まで有明コロシアムで全日本テニス選手権が行なわれた。男子は第3シードで21歳の守屋宏紀が第1シードの伊藤竜馬を5−7、7−6、6−2で下して初優勝を飾った。第2ゲームまでは競り合う展開となったが、第3ゲームは守屋が優位に進めて逆転勝ちした。  女子は藤原里華が瀬間詠里花を7−6、6−4で下して10年ぶり2度目の優勝を果たした。藤原はゲームの前半ではリードを奪われるが、後半逆転して1・2ゲームとも取った形となった。そして藤原は準決勝では瀬間の姉を下しているので姉妹狩りに成功したこ... ...続きを見る

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2011/11/28 22:19
第66回全日本ソフトテニス選手権
第66回全日本ソフトテニス選手権  10月14日から16日まで松本市の浅間温泉庭球公園でソフトテニスの天皇賜杯・皇后賜杯全日本選手権大会が行なわれ、男子は篠原秀典&小林幸司組が松口友也&山口大地組を5−2(5−3、4−0、4−0、3−5、4−6、4−2、4−2)で下して初優勝、女子は杉本瞳&森原可奈組が安川真理子&石井友梨組を5−3(2−4、4−1、1−4、4−1、4−1、8−6、1−4、4−2)で下して初優勝を果たした。  ソフトテニスとは何ぞやとおもったらむかし軟式テニスといっていたものかぁ。中学では当たり前であるが、高校... ...続きを見る

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2011/11/06 20:02
東レパンパシフィックオープンテニス2011
 9月24日から10月1日まで東京で東レパンパシフィックオープンテニスが開催され、アグニエシュカ・ラドワンスカ(ポーランド)がベラ・ズボナレワ(ロシア)を6−3、6−2で破り初優勝を果たした。  第1セットはズボナレワが第1・2ゲームを連取したが、第3ゲームでラドワンスカが取ると以降はラボワンスカのペースで進んだ。ラボワンスカはパワー系の選手でなく女子大生ということもあり新鮮に思えた。 ...続きを見る

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2011/10/02 22:50
第85回全日本テニス選手権
 10月30日から11月7日までテニスの全日本選手権の本戦が行なわれていた。7日の男子シングルス決勝では杉田祐一が34歳のベテラン鈴木貴男を6−1、6−3のストレートで下して初優勝、6日の女子シングルス決勝では土居美咲が3度目の決勝で初優勝を狙った米村知子を6−3、6−2のストレートで下して初優勝を遂げた。  男子では昨年決勝で敗れた杉田がいい返しをして鈴木を圧倒した。女子では1セット目の8ゲーム目で土居がブレークをしてそこから流れが一気に土居に傾き、2セット目の後半でようやく米村もゲームを取... ...続きを見る

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2010/11/29 23:35
広州アジア大会10日目パート2 クルム伊達公子の銅メダル
 広州アジア大会10日目のパート2として、テニス女子シングルスのクルム伊達公子の準決勝戦を取り上げます。  知ってのとおり中国の彭帥にセットカウント1−2(6−7、6−3、2−6)で敗れて16年前ぶりの金メダル獲得はならなかった。これにてクルム伊達公子のアジア大会は終了したことになる。で結局シングルスは銅メダルに終わった。試合時間は2時間45分であった。  膝の調子が良くなかったのと相手の地元と言うことが影響したようであると本人は試合後分析はしていたようである。 ...続きを見る

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2010/11/22 23:34
楽天ジャパンオープンテニス
 クルム伊達公子がタイ選手に敗れて史上最高齢のツアー優勝者になれなかったが、この大会名がジャパンオープンテニスであったが、こちらはHPジャパンオープンテニスといい、男子は10月3日から10日まで楽天ジャパンオープンテニスという大会が行なわれた。女子も行われていたのであるが、こちらは下部の扱いであった。  という事で楽天ジャパンオープンテニスは10日に決勝戦が行なわれ、第1シードのラファエル・ナダル(スペイン)が第5シードのガエル・モンフィス(フランス)に6−1、7−5のストレートで勝利して初出... ...続きを見る

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2010/10/18 22:41
東レパンパシフィックテニス2010 ウォズニアッキが初優勝
 東レパンパシフィックテニスが先週行われ、決勝では世界ランク2位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)が北京五輪金メダルのエレナ・デメンティエワ(ロシア)に2−1(1−6、6−2、6−3)で勝利してこの大会初優勝。ウォズニアッキは第1シードで優勝という事でこの大会で第1シードの選手が決勝に残ったのも5年ぶり、優勝となると8年前のヒンギス以来だという。  ウォズニアッキは準決勝では仲がいいといわれているビクトリア・アザレンカ(ベラルーシ)と対戦して2−1(6−2、6−7、6−4)で勝利。テ... ...続きを見る

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2010/10/04 22:46
東レパンパシテニス2010 クルム伊達公子対マリア・シャラポア戦
 東レパンパシフィックオープンテニスのシングルス1回戦が行なわれ、注目のクルム伊達公子対マリア・シャラポア戦は2−1(7−5、3−6、6−3)で伊達の勝利。前回覇者のシャラポアは早くも消えたことになる。  これが初対決というが、伊達もウィンブルドンのような見るからに痛々しい姿ではなく、膝のサポーターも取れて日に焼けてコンディションもよくなていたように見えた。そして90年代の時代遅れとも復帰した当初は言われたスタイルも合ってきたように見えた。  対してシャラポアは前回覇者というけれど、かつての... ...続きを見る

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2010/09/27 22:06
第34回全英リコー女子オープンゴルフ
 女子メジャー大会今季最終戦、第34回全英リコー女子オープンゴルフが行なわれ、世界ランク5位の台湾の曾雅尼(ヤニ・ツェン)が11アンダーで優勝、21歳でメジャー3勝目を飾った。1打差の2位にはキャサリン・ハル(オーストラリア)が入った。  ツェンは初日からトップをキープしての優勝であったが、最終日の18ホール目でバンカーに入ってしまい逆転もあるのかなぁと見ていたら、持ちこたえて逃げ切った。ハルは4打差で最終日スタートして追い上げたもの1歩及ばすであった。  日本勢では上田桃子が優勝を狙えるか... ...続きを見る

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2010/08/02 22:47
ウィンブルドンテニス2010選
ウィンブルドンテニス2010選  FIFAワールドカップ南アフリカ大会があったためにいつもの年と比べると盛り上がりというか注目が薄くなったウィンブルドンテニスであったが、今年も行なわれ、NHKのオンデマンドが30日まで購入可能であったために試合の幾つかは見ることが出来たのでそれを出してみます。 ...続きを見る

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2010/08/01 00:13
ウィンブルドンテニス2010 女子シングル決勝戦
 とっくに大会は終わっていますが、7月30日までNHKオンデマンドで大会の様子が見ることが出来るので、今まで男子の決勝戦しか見ることが出来なかったので他のもと思い、女子シングルの決勝を取り上げます。  女子の決勝は連覇を目指すセリーナ・ウィリアムスと4大大会初の決勝進出となったロシアのベラ・ズボナレワの対戦となり6−3、6−2の2−0のストレートでセリーナが2大会連続4回目の優勝を飾った。試合時間は1時間7分の勝負であった。  試合はセリーナが実力を発揮して2ゲーム目は寄せ付けず完勝といって... ...続きを見る

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2010/07/23 23:08
ウィンブルドンテニス2010 ラファエル・ナダルが2度目の優勝
 FIFAワールドカップが行なわれておりますが、7月4日までの2週間にわたり、テニスのウィンブルドンテニスが行なわれていた。  男子シングルスの決勝はラファエル・ナダル(スペイン)が昨年の優勝者であるフェデラーを下して上がってきたトマス・ベルディッチ(チェコ)を3−0(6−3、7−5、6−4)で下して2年ぶり2度目の優勝を飾る。  この試合はナダルがベルディッチより上手だなぁというのが全般的な印象である。ベルディッチはブレークスルーすることができなかったから負けたのも当然といえよう。   ... ...続きを見る

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2010/07/06 23:01
第84回全日本テニス選手権男子シングルス決勝
第84回全日本テニス選手権男子シングルス決勝  録画蔵出しシリーズというか棚卸になりますが、11月15日に全日本テニスの男子シングルスの決勝戦が行われ(放送も同日録画放送)、第1シードの添田豪が第4シードの杉田祐一を6−3、7−6のストレートで下して2年連続2度目の優勝を飾った。  ストレート決着であったが、ラリーが続き、ヂュースになってもなかなか決まらない展開であったが、添田のほうが粘って勝った感じであった。男子も世代交代しているというが、男子は世界の舞台で活躍するのが女性と比べると聞かないんだよな。 ...続きを見る

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2009/12/08 23:26
第84回全日本テニス女子シングルス決勝 奈良くるみが初優勝
 第84回全日本テニス女子シングルス決勝戦が有明コロシアムで行なわれ、17歳10ヶ月の奈良くるみが米村知子を7−5、6−1のストレートで下し初優勝を遂げた。  共に勝てば初優勝がかかる試合となった決勝戦は、1セット目の前半は完全に米村のペースで進み、後半奈良のペースになって5−5から奈良が連続してゲームを取って奈良が1セット目を取った。  第2セットも奈良が5ゲーム連取(1セット目の11ゲームから数えると7ゲーム連取)し、6ゲーム目は失ったが、最終ゲームを取って見事に初優勝。  ちなみに昨... ...続きを見る

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2009/11/14 18:07
東レPPOテニス2009 さよなら杉山愛、今大会の軌跡
 東レPPOテニスで引退をした杉山愛でありますが、ダブルス決勝でアクサ・クレイバノワ、フランチェスカ・スキアボーネ組に0−2で敗れて、有終を飾れず現役を終えましたが、今大会の杉山を振り返ります。  シングルスは1回戦でナディア・ペドロアに0−6、1−2となり体調不良で棄権した。ダブルスは1回戦は中国人とアメリカ人のペアに6−4、3−6、10−8のセットカウント2−1で勝利、準々決勝は全仏連覇中のアナベル・メディナガリゲス、ビルヒニア・ルアノバスクアル組(共にスペイン)を破り、準決勝ではシングル... ...続きを見る

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2009/10/03 18:24
東レPPOテニス2009決勝 杉山愛はダブルス準優勝で現役を終える
 東レPPOテニス、決勝戦が有明コロシアムで行なわれ、現役最後の試合となった杉山愛はハンチュコバと組んだダブルス決勝戦でクレイパソバ、スキアボーネ組と対戦して4−6、2−6のストレート負けで準優勝に終わった。  一方シングルス決勝戦はマリア・シャラポアがエレナ・ヤンコビッチを5−2でリードした1セット目の第8ゲーム途中でヤンコビッチが右腕を痛めて棄権したためにシャラポアが勝利。シャラポアは0−2でリードされた第3ゲームから連続してゲームを取った。シャラポアは大会4年ぶり2回目の優勝、ツアーの優... ...続きを見る

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2009/10/03 17:12
ウィンブルドンテニス2009 2週目
 ウィンブルドンテニス2009の最終回、ようやく録画分を見ることが出来ました。  2週目は男女のシングルスの準々決勝以降でブログにアップしていない分を記事にします。 ...続きを見る

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2009/08/08 23:00
ウィンブルドンテニス2009第1週目
 6月終わりから7月始めまでの2週間にウィンブルドンテニス2009が行なわれていたが、とりあえず1週目の放送がようやくチェックできた。といっても2・3・7日目の3日間だけではあるが。  NHK総合テレビでの中継はシングルスばかりなので日本人だけでなくランクが上位の外国人のプレーが見られるのはいいのかな、でもダブルス等が見れないのはどうなんでしょうか?とも思う。現地スタジオからのもあったので五輪やワールドカップのような下手なこと(メールやFAXを貼りまくり馬鹿騒ぎを演出すること等)はなく、見所と... ...続きを見る

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2009/07/31 23:55
ウィンブルドンテニス女子シングルス セレーナが姉との対決を制して6年ぶり3度目の優勝
 ウィンブルドンテニス2009、女子シングルス決勝、セレーナ対ヴィーナスのウィリアムス姉妹の対決は妹のセレーナがストレート勝利で6年ぶり3度目の優勝を飾る。  1セット目はお互いのサーブ権があるときはゲームを取るという形でタイブレークになり、セレーナが取って1セット目が終わる。  2セット目はセレーナが3−2とリードした6ゲーム目でヴィーナスがサーブ権で落としてからセレーナが優位にたち、結局セレーナが制する。  7月4日のアメリカ独立記念日にアメリカ勢同士、しかも2年連続の姉妹での決勝戦で... ...続きを見る

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2009/07/05 01:05
ウィンブルドンテニス ロジャー・フェデラー対イボ・カルロビッチ戦
 ウィンブルドンテニス9日目、男子シングルス準々決勝、ロジャー・フェデラー対イボ・カルロビッチ戦は6−3、7−5、7−6のストレートでフェデラーの勝利。フェデラーは7年連続のベスト4入り、4大大会では21回連続のベスト4入り。  カルロビッチは身長208センチ、サービスゲームではここまで1ゲームも落とさないで勝ちあがってきた選手で、サーブは220キロあるという。フェデラーは185センチあるが、小さく見えた。  試合はカルロビッチのサービスゲームのうち2つ取ったフェデラーの完勝と言っていいだろ... ...続きを見る

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2009/07/03 00:19
ウィンブルドンテニス 杉山愛対アランチャ・パーラ・サントーニャ戦
 ウィンブルドンテニス3日目、日本勢の女子シングルで1回戦を唯一突破できた杉山愛の2回戦、対戦相手はスペインの予選上がりのアランチャ・パーラ・サントーニャ、26歳。世界ランクは206位であるが、最高位が50位番台の経験があり、杉山よりも14センチだったかな?背が高い。  杉山は最初から苦しい展開であったが、粘って、7−6、6−3と終わってみればストレート勝ち。3回戦はダブルスのパートナーと対戦することになった。 ...続きを見る

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2009/06/25 23:26
クルム伊達公子、13年ぶりのウィンブルドンを白星で飾れず
クルム伊達公子、13年ぶりのウィンブルドンを白星で飾れず  ウィンブルドンテニス、2日目、13年ぶりの出場となったクルム伊達公子は世界ランク9位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)に7−5、3−6、1−6で逆転負けで13年振り4大大会の白星はならなかった。  世界ランク142位で主催者推薦で出場の伊達は多彩なストロークと巧みなボレーで揺さぶりだ1セットを先取したが、第2セット3−1とリードしたが、読まれたことと、脚に痙攣を起こしたこともあってか力を出せず、第3セット3ゲーム終了時に」両足痙攣を起こし治療、以降は完全に足取り重く、見ていて痛いも... ...続きを見る

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2009/06/24 23:59
全日本テニス クルム伊達公子16年ぶり3度目の優勝
 全日本テニス、女子決勝が行われクルム伊達公子が瀬間友里加を6−3、6−3のストレートで下し、1991、1992年の連覇以来16年ぶり3度目の優勝を飾る。尚、38歳での日本一は45年前に41歳で8連覇した宮城黎子に次ぐ戦後2番目の年長記録となった。  第7シードのクルムはサーブで先制して優位に持っていこうとした瀬間の出鼻を挫きリードされることなく進めて68分で退けた。瀬間はいい面もあったようだが、引き立て役に終わってしまったかな。 ...続きを見る

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2008/11/16 00:10
東レパンパシフィックテニス決勝戦
 録画シリーズで今日は日曜日に行われた東レパンパシフィックテニス決勝戦 ヒンギス対イワノビッチとの対戦。  イワノビッチは準決勝まで絶好調で準決勝でシャラポアが棄権とはいえ棄権しなくても勝利したであろう内容で勝ちあがってきたからその勢いプラス前回の対戦で圧勝したから勝つだろうと思えたが、最初はデゥースで粘って落としてその後巻き返してペースになるかと思えたが、何故かその後はヒンギスペースになり、最後は粘りを見せたものの4−6、2−6で落としてヒンギスが5回目の優勝を飾る。 ...続きを見る

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2007/02/08 22:59
東レパン・パシフィックテニス準決勝 シャラポア負傷で棄権
 東レパンパシフィックテニス準決勝、世界ランク1位のシャラポアはイワノビッチに1−6、0−1の後、左足負傷により棄権。ヒンギス対連覇を目指すデメンティエワとの対戦は2−0でヒンギスの勝利で、決勝はイワノビッチ対ヒンギスとなった。  シャラポアは1セット目もマッサージを受けていたりして調子は良くなかった。棄権しなくてもシャラポアは負けていただろう、それくらいイワノビッチがいい。  ヒンギスは主導権を握られているようで実は握っていたのではないかと言う展開。ただ打ち合いになると自分からミスする場面... ...続きを見る

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2007/02/03 22:18
東レパン・パシフィックテニス シャラポア対杉山愛 
 東レパン・パシフィックテニス準々決勝、ロシアのマリア・シャラポア対日本の杉山愛の対戦は4−6、6−0、6−1のセットカウント2−1でシャラポアの勝利。  第一セットはシャラポアがくだらないミスが多かったせいもあってか杉山が先制するも、第2セットをシャラポアが簡単に取ってしまい、タイに持ちこむと、第3セットもその勢いを衰えることなく、シャラポアが取ってしまった。  シャラポアは第一セットではうめき声がいつもより優しい感じがしたが、第二セット以降はいつものうめき声が復活していたな。しかし、シャ... ...続きを見る

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2007/02/02 22:19
シャラポア
 テニスのシャラポアが明日、ヒンギスとの注目の一戦が行われることになった。  シャラポアといえば、美しい面もあるが、顔に似合わない声が凄いと思う。テニスではボールを打つときに声を出すのが多いが、シャラポアのように男顔負けの声はめったにいない。わたしが知る限りスペインのサンチェス以来ではなかろうか。サンチェスはプレー、顔、声と三拍子そろって凄かったが(迫力があった)シャラポアのように人気が出なかった。やはり顔が人気を得る秘訣なんだな。サンチェスは伊達公子が引退表明した時一番怒りをあらわにしていた... ...続きを見る

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2006/02/03 21:35

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