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zoom RSS J1第32節から最終節

<<   作成日時 : 2015/01/02 21:10   >>

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 J1はガンバ大阪が逆転優勝しましたが、ここでは第32節の浦和対ガンバ大阪戦。33節の浦和対鳥栖戦、最終節のガンバ大阪対徳島戦を取り上げます。
 32節は浦和が勝てば浦和が優勝であったが、後半43分とアディショナルタイムの48分に失点を喫しガンバに敗れた。ホームなのに何をしているのか。
 33節は鳥栖ホームで対戦して引き分け。浦和が選手交代を機に先制したが、最後の最後で同点を許し、ガンバはお得意様の神戸を下してここで首位に立った。引き分けた鳥栖は優勝ののぞみが断たれた。
 大野勢太郎は鳥栖まで行っていたらしいががっくりだった遠征とも思われる。
 最終節はガンバはアウェーで降格が決まった徳島との対戦であったが、スコアレスドローに終った。浦和がホームで名古屋と対戦してしょっぱなに先制して浦和が優勝かと思われたがひっくり返されて敗れる。アホとしか言いようがなく、名古屋の西野監督が痛快だといっていたが、いくら2013年シーズンで降格の危機があったチームがこれくらいで喜んでいるというのもなんだかなぁ。
 当然浦和はブーイングを浴び、退団する坪井だけには拍手が出たという。浦和は男女アベック優勝とはいかなかった。浦和の居酒屋「力」は荒れていたと思われる。

採点は32節はNACK5、33・最終節はニッポン放送
32節
実況:加藤暁。特になし。 5.5
解説:都築龍太。特になし。 5.5
進行:大野勢太郎。特になし。 5.0
リポート:有賀久子。特になし。 5.5

33節
実況:煙山光紀。同点弾はうるさかったなぁ。 5.0
解説:金子達仁。特になし。 5.5
リポート:洗川雄司(神戸)。特になし。 5.5

最終節
実況:煙山光紀。特になし。 5.5
解説:金子達仁。特になし。 5.5
リポート:洗川雄司(浦和)、清水久嗣(鹿島)。特になし。 5.5
 
 32節の浦和対ガンバ戦はラジオではNACK5の他にニッポン放送でも中継、テレビはNHK総合とテレビ埼玉で中継されていた。NHK総合では野地が実況して久しぶりの表舞台復帰であったといってイイだろう。最終節はテレ玉ではサブチャンネルを使い浦和戦と降格した大宮戦の生中継をしていた。

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