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zoom RSS 東日本実業団駅伝2014

<<   作成日時 : 2014/12/28 16:16   >>

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 11月3日の文化の日に実業団駅伝の予選を兼ねた東日本実業団駅伝が男子は埼玉県庁をスタートし熊谷スポーツ文化公園陸上競技場をゴールとする全7区間77.5キロ、女子全6区間42.185キロで行われた。
 男子は6区でDeNAの長谷川裕介が棄権寸前の大ブレーキを起こしたことが、同日行われた女子の大会よりもサンデーモーニングで取り上げられ、張本から渇をいれられたりしていた。まぁ選手層が薄く、コンディションに問題があっても出ざるを得ない環境にあったといわれていた。
 優勝はコニカミノルタで3時間49分34秒で制した。2位は日清食品グループ、以下Honda、富士通、ヤクルト、プレス工業、小森コーポレーション、DeNA、日立物流、SUBARU、八千代工業、JR東日本、南陽市役所の13チームがニューイヤー駅伝の出場を決めた。
 女子はユニバーサルエンタテイメントが2時間18分36秒で3年連続3度目の優勝を果たした。2位は第一生命、以下パナソニック、ヤマダ電機、しまむら、三井住友海上、ユニクロ、スターツ、積水化学、ホクレンの10チームが本選出場を決めた。
 JPは走らなかった。
 なお来年からは全国一斉予選よいうことで各地の予選は今年で最後となった。

採点はTBSテレビ
男子
実況:1号車・土井敏之、2号車&スタート・佐藤文康。特になしというかカットがかなりあったしなぁ。 5.5
解説:酒井勝之。特になし。 5.5
リポート:小林由未子、熊崎風斗ら。特になし。 5.5
カメラワーク:カットが多かったしなぁ。さすがに6区の長谷川の大ブレーキは完全カットとは行かなかったが。 5.5
 放送は11月29日午後3時半から5時までの録画でありカットが多かった。

女子
実況&リポート:1号車・新タ悦男、2号車・伊藤隆佑、第1&第4中継地点・小笠原亘、第2中継地点・熊崎風斗、第3&第5中継地点・初田啓介、ゴール・椎野茂。特になしでいいかなぁ。 6.0
解説:増田明美。特になし。 6.0
インタビュー:アーは新タ悦男。特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0
 放送は11月3日午後2時から3時53分までの録画放送であった。

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