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zoom RSS 平成26年秋場所4日目から6日目

<<   作成日時 : 2014/09/19 21:48   >>

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 14日から大相撲秋場所が始まりました。ということで3日目までは後日記事にするということで、4日目から6日目まで取り上げます。
 4日目は日馬富士が嘉風にちょんまげをつかんで反則負け、髷をつかんでの反則負けは夏場所14日目に行って以来2度目ということで色々言われていた。日馬富士は右目の下から出血していてこちらのほうが不安視されていたが、案の定というべきか骨折しており、手術すれば九州場所も休場するのではとも言われている。
 また4日目は稀勢の里と照ノ富士の一番が1分半かかる熱戦となり大関が勝利したが...
 豪栄道が常幸龍に勝って土俵上で初めて勝ち名乗りを上げた(2日目は豊ノ島戦は不戦勝)。
 5日目は嘉風旋風はこの日も続き琴奨菊を撃破した。
 6日目はこの日も琴奨菊は新関脇の豪風に敗れ、2日連続で尾車部屋の力士に敗れるということがおきた。
 常幸龍は今日から復帰した豊ノ島を下して新小結の初日が出た。一方、遠藤は稀勢の里に敗れて6連敗。稀勢の里の今場所の一番は取り組みが長いことも話題となっていて、4日目が1分半、6日目は40秒かかっている。遠藤はちなみに初金星をあげた鶴竜には3日目にあっさりと負けた。
 照ノ富士は4日目に健闘したが、5日目は豪風に苦手意識を持ち簡単に敗れ、6日目も豪栄道にやられた。
 

採点はいずれもNHKラジオ第一(後半戦のみ)
4日目
実況:戸部眞輔。まだアレだけどなぁ。 5.5
解説:二子山親方(元大関・雅山)。特になし。 6.0
リポート:向正面・藤井康生、花道・船岡久嗣。藤井はまぁ指導という名のリポートが入るなぁ。それでも名古屋場所と比べると花道が船岡ということで厳重体制は少し緩和されていた。 5.5
インタビュー:アーは刈屋富士雄。嘉風がされていたが、事態が事態だけに無理が感じられた。嘉風は自分が攻めて行ったから勝ちに繋がったと答えていたが... 5.0

5日目
実況:三輪洋雄。やや怪しい気もしないではないが... 5.5
解説:中立親方(元小結・小城錦)。鷲羽山の定年による後釜と思われる。特になしで親方名は親父や兄が名乗っていた高崎は名乗らないんだなぁ。解説は特になし。 6.0
リポート:向正面・佐藤洋之、花道・刈屋富士雄。特になし。 5.5
インタビュー:特になし。 5.5

6日目
実況:三瓶宏志。特になし。 6.0
解説:舞の海秀平。特になし。 6.0
リポート:向正面・小林陽広、花道・戸部眞輔。特になし。 5.5
インタビュー:アーは三輪洋雄。特になし。 5.5

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