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zoom RSS 第96回全国高校野球選手権大会 西&東東京大会決勝

<<   作成日時 : 2014/07/29 21:28   >>

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 28日と29日に神宮球場で東京の西と東の代表決定戦が行われました。
 28日に行われた西東京大会決勝戦は日大鶴ケ丘と東海大菅生との間で行われ2−1で日大鶴ケ丘が勝利し6年ぶり3回目の夏の甲子園出場を決めた。
 序盤からランナーを出すも得点が出来ない状態が続き、鶴ケ丘の5回裏の攻撃が両チーム初めて三者凡退となるくらいであった。
 お互い1点を取り合った後、9回裏に鶴ケ丘が中里のサヨナラ打で決着を決めた。鶴ケ丘はサヨナラ打の中里を始めとして新チーム結成した秋の大会にはベンチ入りすらしなかった選手の活躍も目立ったという。
 29日に決勝が行われた東東京大会は二松学舎代付属が帝京を5−4で下して夏は初めての甲子園出場を決めた。
 試合は前半は投手戦であったが、5回に帝京が先制、6回にも帝京が2点を加えて完全に帝京ペースかと思われたが、7回に1年生の今村の同点3ランが出て二松学舎が追いつくと二松学舎に勢いがつき、裏に勝ち越しを許すも8回に追いつき、4−4のまま延長戦へ。
 10回にキャプテンのタイムリーで二松学舎が勝ち越すと裏を押さえて勝利した。
 二松学舎は30年前に選抜で準優勝するなどしていたが、夏は11度目の決勝でようやく勝利できた。そのうち帝京には3度やられていたという。

採点はNHKラジオ第一
西
実況:冨坂和男。意外とかんでいなかった方だなぁ。 6.0
解説:嶋田雅之。昨年西東京大会準優勝校の都立日野高校の監督、今年は2回戦で敗れた。解説自体は特になし。 5.5
インタビュー:特になし。 5.5


実況:秋山浩志。特になし。 6.0
解説:福島光敏。日大豊山の元監督で2000年に出場した時の監督。かつては日大明誠で指導してそのときの教え子に木田優夫がいたという。解説自体は特になしというか。 5.5
インタビュー:特になし。 5.5

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