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zoom RSS 交流戦2014 ライオンズ対ジャイアンツ1回戦

<<   作成日時 : 2014/05/20 21:29   >>

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 プロ野球の交流戦が開幕した。10年目ということなのかパ・リーグの本拠地でDH制をなくすという試みが話題である。昔、岡田元監督が唱えていたことがようやく実を結んだわけではないと思うが...
 西武ドームで行われたライオンズ対ジャイアンツ1回戦を取り上げます。
 ライオンズ・牧田、ジャイアンツ・杉内の先発で始まり、1回にジャイアンツがセペダの犠牲フライで先制、3回に片岡と阿部の2点タイムリーで5−0とする。
 両先発は調子はよくは無かったが、牧田は3回5失点で降板、杉内は2回に炭谷の打球を松本が好捕して助けたり、3回は無死1・2塁をゲッツーと内野ゴロで無失点に抑えたことで7回まで投げて1失点で降板。2・3回を無失点で乗り切ったことが大きかったなぁ。
 ジャイアンツは8回には西口から3点、9回にも西口からではなかったが1点を加えた。西口もなんだかなぁ。
 しかし交流戦前の試合はライオンズがイーグルス相手に連勝、ジャイアンツはカープに負け越ししていたのにそのままの調子が出たわけではない試合であった。

採点は6回表までは文化放送、以降はテレビ埼玉
ラジオ編
実況:松島茂。片岡に未練があるなぁ。 6.0
解説:東尾修。活舌はともかく、変な事はしなかったなぁ。 6.0
リポート:ライオンズ・鈴木光裕、ジャイアンツ・飯塚治。特になし。 5.5

テレビ編
実況:上野晃。既に負けムードだったからなぁ。 5.5
解説:松沼兄弟。兄弟揃っての解説は初めてだという。上野に同じなところがあるからなぁ。 5.5
インタビュー:片岡でなく杉内がされていた。片岡だったらどういう扱いうけていたんだろう?第一打席ではブーイングを浴びていた。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0

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