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zoom RSS グラチャンバレー2013 女子 日本対ドミニカ共和国戦

<<   作成日時 : 2013/11/17 00:05   >>

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 グラチャンバレー第4戦目は前回大会銅メダルのドミニカ共和国と対戦してセットカウント3−0(25−17、25−19、29−27)で勝利して12年ぶりとなるメダルを確定させた。
 スタメンは新鍋、岩坂、中道、石井、迫田、木村、リベロは佐藤というタイ戦と同じスタメンであった。
 第1セットはドミニカ共和国にミスが目立ち、日本がリードを奪う、ドミニカはメンバー交代が奏功し追い上げたが、日本が振り切って第1セットを取った。
 第2セットは途中追い上げられたが、最後は再び引き離し取った。
 第3セットではリードを奪われ苦しい展開となり、途中追いついたものの再び引き離されて取られる寸前まで行ったが、今大会初出場となる江畑幸子を投入して、江畑自体はそれほど活躍することなく程なく退いたが、いい雰囲気作りにはなったのかなぁ?最後は木村が制してこのセットも取りストレート勝ちを収めた。

採点は日本テレビ
実況:森圭介。この大会では一番ここまでの中では良かったのではないか。まぁメダルメダルと多少はうるさかったが。 6.0
解説:大林素子、吉原知子、杉山祥子(ベンチサイド解説)。放送席が大林と吉原であったが、特に大林は放送席の解説だとダメだなぁ、リポートだといいのに。杉山は5月で引退しこういう仕事をするのは初めてになるのかなぁ?堂々としていたわけではないが、それなりにというところか。 5.0
リポート&インタビュー:佐藤義朗。リポートは特になしであるが、インタビューは放送時間ギリギリだったためアレではしないほうがマシという短さであった。そのため放送終了時にインタビューが続くということはなかったが。 リポート5.5 インタビュー4.0
カメラワーク:第3セットの途中で地震があったからそのテロップでややプレーがという面はあった。 5.5
応援席:上重聡、水ト麻美、立石諒、岸彩乃。立石は開幕戦に続いての登場であるが、開幕戦同様ぶっちゃけ度が低い。立石は色々と水泳の宣伝やぶっちゃけ度が評価されているのかゲストだけでなくバラエティーにも出演しているなぁ。イモトアヤコはケツ関ということでVTRでの出演に留まった。岸はトランポリンの選手であったが、目立つコメントはなかった。 5.0

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