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zoom RSS コンフェデレーションズカップ ブラジル大会準決勝

<<   作成日時 : 2013/07/02 20:59   >>

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 コンフェデレーションズカップは大会が終わりましたが、ここでは準決勝2試合を取り上げます。
 現地時間6月26日べオロリゾンテで行われた、ブラジル対ウルグアイの南米対決は2−1でブラジルの勝利。
 試合は14分にウルグアイはPKを得たが失敗、41分にブラジルのクリッチが決めて先制し、前半を1−0ブラジルリードで折り返した。
 しかし後半早々にカヴァーニが決めてウルグアイが同点に追いついた。後半38分にはウルグアイのゴンザレスがネイマールを挑発する行為が発生しヒートアップした。決勝点は86分にパウリーニョがCKからのヘディングを決めてブラジルが勝利した。
 現地時間27日にフォルタレザで行われたもう1試合はスペインとイタリアというヨーロッパ同士の対戦は0−0(PK7−6)でスペインがPK戦を制して決勝に進出した。
 90分での間はイタリア優勢でスペインが時たまチャンスを得る形で決められなかったというところかなぁ。延長戦では逆にスペインが優位に進めたが両者得点を奪うことが出来ずPK戦へもつれ込んだ。
 PK戦は7人全て決めたスペインに対して、7人目で失敗したイタリアということでスペインが決勝に進んだ。

採点はフジテレビ
実況:森昭一郎(ブラジル対ウルグアイ戦)、青嶋達也(スペイン対イタリア戦)。特になし。 6.0
解説:三浦淳寛(ブラジル対ウルグアイ戦)、清水秀彦(スペイン対イタリア戦)。特になし。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
 ブラジル対ウルグアイ戦は28日午前1時45分から3時45分まで放送、スペイン対イタリア戦は29日午前1時05分から3時05分までそれぞれ放送されたが、スペイン対イタリア戦は90分でカットがあって、前半よりも後半のカット具合が多かった。ただし延長戦以降はプレーがカットされなかった。

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