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zoom RSS 体操ワールドカップ東京2011

<<   作成日時 : 2011/12/07 22:55   >>

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 11月の26・27日に東京の両国国技館で体操のワールドカップ東京大会が行なわれ、男子個人では内村航平が93.565点で初優勝を果たした。2位にはフィリップ・ボイ(ドイツ)、3位はダニエル・バービス(イギリス)で、この大会の2週間前に行なわれたワールドカップドイツ大会で優勝した高校生の野々村笙吾は4位であった。
 上位は順当といっていいだろう。世界選手権の1・2位が今大会の1・2位だし、3位のバービスも世界選手権4位だし。ボイは跳馬で落下したが持ち直して2位まで上がってきた。
 内村航平はその後テレビ朝日の2011年第46回ビックスポーツ賞のビックスポーツ賞を受賞した。また男子団体では五輪奨励賞を受賞したという。
 女子は中国の選手が優勝で、美濃部ゆうが2位、3位がドイツの選手であった。

採点はテレビ朝日
実況:中山貴雄(男子)、加藤泰平(女子)。特になし。 5.5
解説:冨田洋之(男子)、上村美揮(女子)。特になし。 5.5
インタビュー:アーは寺川俊平。特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0
 放送は11月27日午後2時から3時25分まで放送された。男子個人が中心で女子は間にちょこっと、オープニングで加藤と冨田が出てきたから加藤がメインと思ったら中山がメイン実況であった。テレ朝では初めての体操競技の採点となった。

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