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zoom RSS フィギュアスケートGPシリーズ2011 カナダ大会男女フリー

<<   作成日時 : 2011/11/01 21:20   >>

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 フィギュアスケート、グランプリシリーズ2011、第2戦、スケートカナダの男女フリー演技が30日に行なわれた。
 男子ではSP3位のパトリック・チャン(カナダ)が合計253.74点で優勝した。2位にはSP1位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)、高橋大輔は3位に終わった。
 女子は今年の世界ジュニア銀メダリストで、グランプリシリーズ初出場のエリザベータ・トゥクタミシュワ(ロシア)が177.38点で優勝を飾った。鈴木明子は172.26点の2位、アシュリー・ワグナーが3位、アリーナ・レオノワが4位、長洲未来は5位、レイチェル・フラットは10位に終わった。
 男子は完璧に演技をできた人はいなかったが、チャンがミスをジャンプだけでなく他でもあったが、4回転、4回転3回転のコンビネーションがあったからなのか得点を稼いでいた。フェルナンデスはチャンほどはミスはなかったようには思えた。高橋はジャパンオープンのように全く観客が盛り上がらなかったということはなかったが、4回転が上手くいかなかったりとあったかなぁ。でもチャンとフリーで17.25点もつくかなぁと思ってしまった。
 女子は鈴木明子がフリーでは119.44点でフリーは1位であったが、SPの差もありトゥクタミシュワを抜くことができなかった。トゥクタミシュワはいい演技であった。ただこれからなかぁ。
 それより驚いたのはレイチェル・フラットが上半身がたくましくなったというかぶっくりしたからなのか、妙に貫禄がついたように思えた。

採点はテレビ朝日
実況:角澤照治(男子)、大西洋平(女子)。特にナイが、二人とも朝番組持っているもの同士ではないか。 5.5
解説:荒川静香(女子)、田村岳斗(男子)。特になしというか、これくらいはなぁということかなぁ。 6.0
リポート&インタビュー:加藤泰平。特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0
 放送は2時間で、男子は最終グループの5名、女子は最終グループの5名の他にレオノワの6名の演技が放送されていた。間等はインタビューや紹介等のVTRが流れていた。

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