スプレー日記。

アクセスカウンタ

zoom RSS フィギュアスケート四大陸選手権2010 男子フリー

<<   作成日時 : 2010/02/01 23:23   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 フィギュアスケートの四大陸選手権が韓国で行なわれ、男子は世界ジュニア2連覇したアダム・リッポン(アメリカ)がフリーで156.22点を稼いでトータル225.78点で初優勝、日本の町田樹が217.48点で2位。南里康晴は171.36点で12位、小塚崇彦が辞退して代わりに出場した中村健人は152.69点の15位。
 SPダントツ1位(81.60点)のケヴィン・レイノルズ(カナダ)は転倒2回あったこともあり212.09点の3位に終わった。4位はブランドン・ムロズ(アメリカ)、5位はライアン・ブラッドリー(アメリカ)、6位はナン・ソン(中国)であった。
 フリーではショートプログラムで出遅れた第3グループのメンバー(リッポン、町田、ブラッドリーら)が高得点を連発し、最終グループのメンバー(レイノルズ、ナン、ムロズら)はそれと比べると精彩を欠いたとまではいえないが、やや劣ったのかなと思う。

採点はフジテレビ
実況:西岡孝洋。特になし。 6.0
解説:八木沼純子。男子も八木沼かぁ。本田を派遣する金もないのかフジテレビは 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
インタビュー:特になし。 5.5
構成:90分の放送で男子8名のフリー演技を放送(約75分)した後に女子の上位6名のフリーのダイジェスト(浅田真央だけはフル)が10分くらいあって、浅田真央のエキシビジョンが放送されていた。ラテ欄から想像するに男子・エキシビジョン45分ずつと予想されただけにある意味男子に重点を置いていたのには驚いた。女子フリーはゴールンタイムの1時間で5名だけであったのと比べると深夜帯とはいえ、1時間半も放送したのには驚いた。男子は逆転劇があったからな。国分も大阪にいたから出なかったし。 6.0

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
フィギュアスケート四大陸選手権2010 男子フリー スプレー日記。/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる