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zoom RSS フィギュアスケート 四大陸選手権 浅田真央が2年ぶり優勝

<<   作成日時 : 2010/01/29 21:45   >>

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 フィギュアスケート、五輪前の最後の大会となる四大陸選手権が韓国で行われ、SP3位の浅田真央がフリートップとなる126.74点を出して合計183.96点で逆転優勝、SPトップの鈴木明子は2位、今井遥は5位で日本人の表彰台独占はならなかった。3位はキャロライン・ジャン(アメリカ)、4位はSPで健闘したアマンダ・ドブス(アメリカ)。中野友加里は欠場で代わりに今井遥が繰り上げ出場した。
 鈴木明子は合計180点を目標にしていたようであるが、SPも60点いかなく納得いかない様子であったようだが、フリーも綻びが出てしまい、合計173.72点で終わった。
 SPで健闘したアマンダ・ドブスは転倒がありフリーでは得点を伸ばせなかったが、後半は持ち直した。どうでもいいが、日本語の印象が悪いんだよな、ドブスって。もうブスの最上級のイメージだからな。ただこのドブスはブスではありません、それなりのルックスをしております、いい意味で。
 浅田真央はSPは散々であったが、フリーは特にミスはなかった(細かいのは良く分からないが)。ただ点数が126.74点なのでそこがチョットなぁという感じである。できれば130点は超えたいところ。
 今井遥は3回転ジャンプが1回転になったのはあったが、それ以外は特に問題はなくフリーの点数も100点に乗っかったからシニアデビューでは上出来かな。
 キャロライン・ジャンは全米戦選手権ではミスが多かったようでバンクーバー五輪の代表を逃したが、ここでは大きなミスはなく、105.68点のフリーの点数で合計も160.78点で高くはなかったが、一応3位にはいった。
 上記の5名の演技が放送された。

採点はフジテレビ
実況:塩原恒夫。アマンダ・ドブスの演技終了後、浅田真央の演技に入る前に一句言っていたがあの一句というのがどうかとは思えたが、国分もいなかったからすっきりした。 6.0
解説:八木沼純子。特になし。 6.0
リポート&インタビュー:遠藤玲子。特になし。 5.5
カメラワーク:特になし。 6.0

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