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フィギュアスケートの四大陸選手権が終了して1週間が経ちましたが、ようやくエキシビジョンの放送がありました。何故エキシだけこんなに間が開いたのか意味不明ですが... 日本人選手は表彰台に上った浅田真央と小塚崇彦の模様だけが放送されました。織田は4位だから通常ならば滑っているはずなんだけれどどうしたのでしょうか? 他はシングル、ペア、アイスダンスの優勝者の他はアイスダンスの3位選手と女子シングル2位のジョアニー・ロシェット、4位のキャロライン・ジャンの計9組が放送されていました。1時間で9組は順当と見るか少ないと見るかは割れるかもしれません、余計なことを入れまくるテレ朝だったら1時間だと良くて5〜6組程度と予想させるからな。それと国分が出ていなかったのが良かったです。 演技ですがこれといって目新しいものはありません。アイスダンスの3位ペアが映っていたのが珍しかったのかなと思うかもしれない、曲はビージーズだし。ただ俺はこのエキシでかかったビージーズの曲はあまりなじみがない。ロシェットは地元だし007をモチーフにした内容だから映したのかな。 採点はフジテレビ 実況:塩原恒夫。振り返るのが主旨の喋りでした。それと実況しない男子は練習も見ていなさそうであることが小塚の動きを本田が解説していたときの反応から分かった。 5.5 解説:八木沼純子、本田武史。本田は男子シングルの解説で技の名前しか言っていないという批判の投書が新聞に掲載されていたが、しかというのは言いすぎかなと思う。たまにそういうときはあるのは否定しないけれど。エキシでは主旨が主旨だけに仕方ないのもあったかな。 5.5 インタビュー:特になし。西岡アナがしていた場面有。されていたのはシングル優勝者と日本人の表彰台2人の計4選手。 5.5 カメラワーク:特になし。 6.0 |
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