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zoom RSS フィギュアスケート GPシリーズ2008 NHK杯女子SP 

<<   作成日時 : 2008/11/28 21:05   >>

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 フィギュアスケートグランプリシリーズ2008第6戦、今年で30回の記念大会となったNHK杯が開幕し、女子のショートプログラムが行われた。
 新聞で浅田真央と中野友加里しか有力選手がいないような感じで書かれていたが、それなりに他にもいたじゃんというのが出場選手のメンツを見て思った。
 1位は浅田真央で64.64点でありSBであるが、キム・ヨナの出した69点台には遠く及ばずと言ったところで、今回は2週間前の悪夢から自信を取り戻すと言うのを主眼としてみればいいのかもしれないが...
 中野友加里はジャンプが最初が3回転が2回転にもう一つも回転不足取られたかも知れないなあの点ではという事で54.82点で5位。鈴木明子よりも点数は低かった。
 他にもいるジャンの一人目はアシュリー・ワグナーで特別ミスは感じられず61.52点のSBで2位、ファインランドのラウラ・レピストが59.14点で3位、鈴木明子が完璧ではなかったが、他でカバーできて55.56点で4位。
 長洲未来は身長が急に伸びたのと昨シーズン終盤からの足の故障が響いたのか?精彩を欠いた演技であった。長洲は今回が日本でのデビューとなるそうである。
 それと今年の四大陸選手権の4位であったキム・ナヨンも登場していたが、こちらもあまり点数がよくありませんでした。

採点はNHK総合テレビ
実況:刈屋富士雄。森中はもちろん、最近おとなしくなったポエムこと塩原よりも喋りの量が多い。ショートだから甘くするけれど。 6.0
解説:荒川静香。キチンと解説はしていた。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
インタビュー:アーは森中直樹。浅田真央に対して入りがあまりにもスッと入っていたのが印象的。中野に対しては森中アナではなかったみたいで、多分佐藤洋之くさい気がしたのであるが...あとは鈴木明子のインタビューもあった、アーは森中アナ。 6.0
構成:生とはいえ、もう少し遅くずらしてもいいのではないかと思えたのであるが... 5.5

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