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zoom RSS フィギュアスケートグランプリファイナルSP

<<   作成日時 : 2007/12/17 23:28   >>

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 2007フィギュアスケートグランプリファイナルが終わりましたが、私個人はまだ放送を見ていなかったので、これから多分3日間にわたって順次放送を見る予定ですので、見次第アップさせていただきますということで、第1弾、ショートプログラムからいきます。
 男子は高橋大輔が84.20点でトップ、以下ステファン・ランビエール83.80点、エバン・ライザチェック79.70点、ジョニー・ウィアー74.80点、ケビン・ランデルべレン72.83点、パトリック・チャン63.86点。
 女子はキム・ヨナ64.62点、キャロライン・ジャン61.82点、カロリーナ・コストナー59.86点、中野友加里59.78点、キミー・マイズナー59.08点、浅田真央59.04点。
 男子は点のばらつきが大きく成功者から失敗者までいたことが分かるが、テレビでは高橋、ウィアー、ランビエールの3人しか放送しなかった。2時間も放送時間とっているのにこのざまは無いだろう。男子はどうでもいいのが分かる、高橋だけでいいとも見て取れる、当然テレ朝はペア(川口がロシアペアとして出場)、アイスダンスは無視で結果も伝えない。あったことを消しているよ、まるでSMAPに森が存在しなかったかのように...
 女子は中途半端だな、ミスがみなしていたし。中野の扱いもどうでもいい感じであった、浅田とキムだけでいいじゃんという態度がありありで、ひでぇ〜な。

採点はテレビ朝日
実況:清水俊輔(男子)、森下桂吉(女子)。テレ朝の中ではいいほうかもしれないが、NHK杯を見てしまった後で採点すると、森中・刈屋と比べるとやはり劣っているなというのは否めない。それと修造に振るなよ。 5.5
解説:佐野稔(男子)、荒川静香(女子)。荒川は中野のステップに関する解説に少し不満はあったが、後は問題なかったかな。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
リポーター:角澤照治。リポートを入れる必要性を感じない。タイミングの問題もあるけれど。 5.0
インタビュー:角澤照治(男子)、清水俊輔(女子)。特にナイ。 5.5
キャスター:松岡修造。相変わらず熱血漢で場違いな態度に終始。割り込んでくるし、出場選手を紹介しないし、番組作りにも問題があるといえるけれど...キャスターというより熱血場違い親父でしかない。 4.0
構成:女子は全選手映したが、男子は3人のみ、アイスダンス・ペアは伝えもしない。映す選手の紹介Vはあるが、出場全選手が分かる説明が無く、不親切なつくりであった。これは同じテレ朝だとプロレスのG1タッグリーグでもあった。いきなり決勝でどういう過程を踏んで2組が残ったのかが全く説明無しに行われていたが、それと同じ。修造がいるのに説明を修造にやらせないで、ただの熱血場違い親父にさせているだけだったな。 4.0

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