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ホークス対ジャイアンツの4回戦は2−1でジャイアンツの勝利。ジャイアンツ・内海、ホークス・和田の先発で始まり、3回に小笠原のタイムリーでジャイアンツが先制するとその裏に小久保のタイムリーで同点、その後はチャンスをつかむも得点にならない状態が続き投手戦になる。8回にホークスはこの回から代わった林が1死満塁の状態で降板、豊田が登板、代打・松中登場で本日一番のハイライトだが三振、続く柴原も三振でチャンスが潰えた。普通は普通のレフト前ヒットで1塁ランナーが3塁まで到達することはエンドランや盗塁でない限りありえないはずだが、ありえたプレーをした後なのに、小久保は敬遠四球で大村が三振、ここで林が降板なんだが、どう見てもホークスが得点できて当然の展開なのに無得点、9回にジャイアンツは谷のタイムリーで勝ち越し、その裏は上原が3人で抑えてゲームセット。ジャイアンツの交流戦今年は勝ち越しが決まりました。 採点は8回のみテレビ朝日、それ以外は文化放送(KBCラジオ制作、アンテナの都合により聞けない場面も多々ありました。御容赦ください) 実況:沖繁義。おっさんくさいのかと思ったらHP見る限りでは若そうだな。 6.0 解説:西本聖、若田部健一。2人も必要ないだろ、ラジオのくせして。 5.5 リポーター:ホークス・小林徹夫、ジャイアンツ・飯塚治(文化放送)。飯塚は実況のときよりキーが高くないな。 5.5 以上はラジオで以下はテレビ 実況:中山貴雄。もう少しじっくり見せるようにして〜な。系列の朝日放送よりひどか。 5.5 解説:星野仙一、栗山英樹、大塚光二(グランド解説)。栗山は腰砕けだな。 4.5 ゲスト:中居正宏。チト喋りすぎだが、ここだけは黙れという場面では黙っていてくれたから最悪の点数はつけないが、出てくる必要あったのか?宣伝だけのゲストよりかは野球好きだけにマシだけれど。 5.5 カメラワーク:8回裏の1塁ランナーが3塁に到達するプレー時に谷の守備がきちんと映されていなかったな。リプレーでもダメだったもんな。 4.5 北京五輪予選のテレビ中継がテレビ朝日独占中継とは何考えているんだよ!中継が最悪になるのが目に見えるぜ! お知らせ、次回のブログが丁度1000回になります。今回は999回目です。これからもよろしくお願いします。 |
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