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zoom RSS 世界ジュニアフィギュア2007

<<   作成日時 : 2007/03/17 23:34   >>

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 世界フィギュア2007がもうすぐ始まりますが、ジュニアフィギュアが一足先に行われて、その模様がテレビ放映されました。記事を書くのが放映後1週間近く経ち、大会自体そのもっと前だから古いネタになっているんだろうな。
 女子はアメリカのキャロライン・ジャンが169.25点で優勝。2位は全米ジュニア優勝の長洲未来で163.84点。3位もアメリカの選手でアメリカが表彰台を独占。日本は水津瑠美が134.95点で5位、昨年4位の武田奈也が126.43点で9位、村元小月が123.85点で11位。
 男子はSP6位のステファン・キャリエールがフリー131.16点をたたき出してトータル188.87点で逆転優勝、日本勢は無良崇人が171.46点で8位、町田樹が157.05点で9位、鳥居拓史が124.46点で22位。
 
採点はフジテレビ
実況:塩原恒夫。ポエムは気にならなかったが、フジテレビは塩原に限らないが、どうして芸能人の番組キャスターに話をよくふるのかね?それさえなければいいのにな。ただ今日は途中で振ったのは1回だけであとは演技終了後だったので四大陸選手権ほど不快は感じられなかったが... 5.5 
解説:八木沼純子。自称フィギュアスケート界の3枚目アイドル。全日本と同じく次はなになにというのがなくてよかった。 6.0
カメラワーク:特になし。 6.0
キャスター:国分太一、内田恭子。スタジオだけで話しているのならば特に問題はなかったが、国分がポエム塩原に話振られたせいかコメントしていたが、コメントするな!毎回国分の存在は不快MAXだぜ! 3.0
構成:浅田真央とキム・ヨナのライバルストーリーを途中でエライ時間割いていたが、そんなの最後にちょこっとでいいじゃん。それとフジテレビはフィギュアに限らないが、芸能人を番組キャスターに据えて、その上に実況アナがその芸能人キャスターに話を振るというスタイルはやめてもらいたい。演技は男子の鳥居はダイジェストであったが、他の日本人選手はフリー演技はフルでやってくれたのはいい、しかし女子は他は1・2位の選手のみで男子は優勝した選手だけでせめて表彰台に上った選手の演技くらいは映してほしかったな。 4.5

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